・ボルボ・カー・ジャパンがEX30 Cross Countryに後輪駆動(RWD)の特別仕様車「Ultra P5 Long Range Electric」を599万円で追加発売
・新特別仕様車のWLTCモード充電走行可能距離は530kmで、ボディカラーはクリスタルホワイト・ヴェイパーグレー・サンドデューンの3色から選択可能
・既存の「Ultra Twin Motor」はモデル名を「Ultra P8 AWD Electric」に変更し、新色クラウドブルーを追加。価格は649万円と変更なし
ビー・エム・ダブリューは7月23日、特定非営利活動法人放課後NPOアフタースクールと協働し、小学生を対象とした教育プログラムを今年も継続して実施すると発表した。
欧州自動車工業会(ACEA)が発表した2026年1~6月の欧州31カ国のEV販売台数(乗用車)が前年同期比35%増の160万8200台となり、半期ベースで初めてガソリン車を逆転したという。
マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。
バリュートープは7月23日、運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の新拠点を東京都北区に開設したと発表した。
アイチコーポレーションは7月17日、日野『デュトロ』およびいすゞ『エルフ』をベースとした高所作業車、計198台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ブリヂストンのスタッドレスタイヤ『BLIZZAK WZ-1』に搭載された業界初の新技術「親水性向上ポリマー」が、一般社団法人日本ゴム協会主催の第38回日本ゴム協会賞を受賞した。受賞者報告は2026年7月15日発行の日本ゴム協会誌に掲載されている。
「ベントレー・ベンテイガ」に最上級グレードの「スピード」が登場。ブランドの在り方をストレートに伝える名称のトップパフォーマンスモデルだが、従来型との最大の違いはその心臓部にV8エンジンが積まれていることだ。およそ不満のあろうはずもないが、最新モデルの仕上…
CRAFTWORKSのスペーシア専用キットで、起動時ブレーキホールド自動化とPレンジ連動のパーキングブレーキ自動作動を実現。配線不要で自己取り付け、価格8,480円~、適合MK54S/MK94S。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品として日産『リーフ』(ZE2)向けのアクセサリーパーツ3種を発売した。