SUBARU(スバル)は2月13日、「東京オートサロン2026」で発表したハードウェアのアップデートプログラム「SUBARU UPGRADE SERVICE」3商品の先行予約を開始。この発表にSNSでは、「愛車に愛着を持てる取り組みは素敵」など注目を集めている。
スズキとスズキ自販宮崎は2月13日、宮崎県川南町と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
愛車の音響機材をアップグレードしたいと思ったときには、当連載の各回の記事を参考にしてほしい。ここでは、製品選びの極意を全方位的に解説している。今回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選択法を明らかにしていく。
チューニングパーツメーカー・HKSから、車両内の通信網であるCAN通信を利用して各種車両情報を表示するマルチメーター「CAN SMART METER」(CSM)2機種が発売された。
数々のオーディオユニットを経験してきたベテランの秋月さん、オーディオコンテストでも戦える仕様としてくみ上げたのがARCオーディオのパワーアンプを中心としたプリウスのシステムだった。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の協力のもと製作は進んだ。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『スーパーキャリイ/キャリイトラック』および系列車専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
フォードモーターカンパニーは2月6日、フォード『エクスプローラー』について、外装部品が脱落するおそれがあるとして、リコールを国土交通省に届け出た。
タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。
2022年に発売が開始された、マツダ渾身のラージプラットフォーム群の第1弾、『CX-60』。エンジン、トランスミッション、駆動方式、骨格などすべてを一新したモデルだった。
2月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、1月末に日産『リーフ』に追加された、廉価グレード「B5」に注目が集まりました。