・BluE Nexus・アイシン・デンソーが共同開発したeAxleが、ダイハツ初の量産BEVである軽商用車「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」に搭載された
・採用されたeAxleは電力損失低減技術と冷却技術により、荷物積載時の走行性能と航続距離を確保する電費を実現した
・3社は今後もあらゆる電動車への製品搭載を通じ、社会のカーボンニュートラル実現に貢献していく方針だ
大豊グループは、5月27日(水)から29日(金)にかけてパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
自動車部品メーカーのユタカ技研は、「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展する。
・SUBARUは「人とくるまのテクノロジー展 2026」に出展する
・S:HEVパワートレインの実物モデルやAWDへのこだわりを紹介する
・廃棄物抑制や再利用、グリーン電力活用など環境配慮を行う
オートルビーズが実行委員会会長を務める「岩美のジムニーフェスタ実行委員会」は、ジムニー専門イベント「岩美のジムニーフェスタ2026」を6月7日(日)10:00~15:00、鳥取県岩美町・大谷海岸海水浴場で開催する。入場は無料だ。
5月24日、人材開発センター富士研修所(山梨県富士吉田市)において、富士トリコローレ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
東京キャンピングカーショー実行委員会(事務局:ネオプロジェクト)は、7月11日(土)~12日(日)に「東京キャンピングカーショー2026」を開催すると発表した。
自動車開発の競争軸がSDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)に代表されるようにハードからソフトウェアへと移り、ソフトウェアの開発スピードが新たに競争力として問われるようになってきた。
2026年の「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦したTOYO TIRES with Ring Racingは、最高峰SP9クラスへ初挑戦した#32『メルセデスAMG GT3』が総合17位で完走。SP10クラス参戦の#170『TOYOTA GR Supra GT4 EVO2』はクラス5位、#520『TOYOTA GR Supra』もVT2-RWDクラス4位でチェッカーを受けた。
ベントレーは現在、新型電動SUV『バーナート』を開発中だが、その最終デザインが見えてきた。バーナートのワールドプレミアは、2026年内が有力とみられている。