・エレモスが特定小型4輪「エレグラン」の最上位グレード「プレミアム」を2026年7月15日より発売。価格は618,000円(税込)から。
・バッテリー2基搭載で航続最大約130kmを実現する「MAX」をベースに、跳ね上げ式ひじ掛けを標準装備した最上位モデル。
・後部形状が異なる2タイプを用意する。
自動車・バイク・電動ツール関連ブランドのジェスマイク(JESIMAIK)は、カセットガス式発電機「JM1700iK」を発売した。
最大震度7を観測した熊本地震の復旧活動もままならぬ中、関東甲信では千葉県内を襲った記録的な豪雨で、一瞬のうちに道路が冠水して身動きが取れず車が水没する被害が続出するなど、いつどこでも自然災害と隣り合わせにあることを改めて思い知らされたお盆休みでもあった。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
フォーミュラEは、ディズニー傘下のストリーミングサービス「Disney+」およびスポーツ専門チャンネル「ESPN」と複数年にわたる新たなパートナーシップ契約を締結したと発表した。
8月8~15日の夏休み期間に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は三菱『パジェロイオ』の復活情報でした。「パジェロ」は特定の車種というよりブランドとして展開される?
帝国データバンクは、2026年7月28日に発生した熊本地震(令和8年熊本地震)による企業活動への影響と、企業防災に対する意識についてアンケートを実施した。全国938社を対象に2026年8月7日から12日にかけてインターネット調査を行った。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
日本でも好評を博す、テスラのSUVタイプの電気自動車「モデルY」。その6人乗り・ロングボディー仕様が「モデルY L」だ。実際に機能性や走りに触れてみると、決して「補助金頼み」とは言えない、同車の人気の理由が分かってきた。
ともに“ハイオーナーカー”のジャンルを形成することとなったトヨタの『コロナ・マークII』より半年早い1968年3月に発表されたのが初代『ローレル』だった。今回のカタログのモデルはそこから6代目にあたり、1989年1月に発売された。