ブレイズは、3月8日、13日、14日、15日、27日、28日の6日間、名古屋市中村区の本社にて、電動モビリティ各種の試乗体験イベントおよび展示車両即売会を開催すると発表した。
お気に入りのDLSを用いてフロント4ウェイシステムを作り上げたナカノさんのクラウンクロスオーバー。リゾルトのDSPとのコンビネーションを用い大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店の取り付け&調整によって最上級のサウンドを引き出した。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
IPFからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)専用パーツ「サイドストレージパネル for ジムニーノマド」が新発売。税込み価格は1万9800円で、販売開始は3月10日より。
ぐるぐるぐるぐる……、自動車を載せて回転するターンテーブル。立体駐車場の出入り口などでおなじみだ。設置例は多くはないが、バスを載せて回るターンテーブルも、敷地の狭い起終点転回所で採用されている。バス車内に乗客を乗せたまま回転する珍しい例もある。
日本を代表するホイールのひとつが、RAYS(レイズ)のVOLK RACING「TE37」シリーズだ。ストレート形状の6本スポークは、見ただけでTE37を連想するほどの定番スタイルになった。
2月27日~3月5日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『スターレット』の復活に注目が集まりました。さらに注目はGRタイプか?
サスペンション交換で迷ったら、用途に合う種類を選ぶことが重要だ。価格 乗り心地 車高調整の自由度が違うため、街乗り重視か走り重視かで最適解は変わる。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、「INNO ルーフバスケット100」が新発売。希望小売価格は税込み6万2000円。
埼玉県和光市にある本田技術研究所を訪れる機会があった。ホンダの研究&開発施設だ。その際、足元のマンホールの蓋のいくつかに、妙なマークが刻まれていることに気がついた。研究所構内は撮影禁止なので、実物の写真がないことはご容赦いただきたい。