ホンダは、所有するラグビーチーム「三重ホンダヒート」のチーム名称を、2026-2027シーズンより「栃木ホンダヒート」に変更すると発表した。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタムに興味はあるのかとそのカップルに尋ねた。
・メルセデス・ベンツはスペインのビトリア工場で新型電動ミニバン「VLE」の量産を開始し、新開発のモジュラー式バン・アーキテクチャを初めて採用した。
・VLEは800Vの急速充電技術と最大8席、航続距離700km超(WLTP)を誇り、リムジンの乗り心地とMPVの広さを両立する。
・ビトリア工場は2022年からカーボンニュートラルを達成しており、再生可能エネルギーや地熱エネルギーを活用した持続可能な生産体制を整えている。
建設・測量業界向け展示会「第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)」が6月17日から20日まで、千葉市の幕張メッセで開催されている。
6月11~17日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、日産株価続伸や、EV関連の記事に注目が集まりました。
・6月20日、東京タワー南側駐車場でベントレーのローンチイベントを開催。映像作品で使用された特別仕様の新型スーパースポーツを日本初展示する。
・同日夜、東京タワーをベントレー伝統の「レーシング・グリーン」で一夜限りの特別ライトアップ。19時15分頃から24時まで点灯予定。
・新型コンチネンタル GT Sも会場に登場。最高出力680PS・最大トルク930Nmのハイブリッドシステムを搭載し、0-100km/h加速3.5秒を実現。
上場以来初の赤字に転落したホンダが、往年の人気車種で一世を風靡したミニバンの『オデッセイ』について、国内での販売を年度内にも終了する方針を固めたという。
・ポルシェジャパン設立30周年を記念した日本限定30台の特別モデル「911 GT3アルティザンエディション」の予約受注を6月18日より開始、価格は5357万円
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸からインスピレーションを得たデザインと、4.0リッター自然吸気水平対向6気筒510PSエンジン+マンタイキットを組み合わせた唯一無二のモデル
・左ハンドル・6速MTのみの設定で、マンタイキットによりサーキットでの高いパフォーマンスを実現しつつ、日常での実用性も確保
トーヨータイヤのSUV専用タイヤ2製品が、自動車専門SNS「みんカラ」の「PARTS OF THE YEAR(パーツオブザイヤー) 2026上半期大賞」でグランプリを受賞した。