アクティオは2月17日、建設車両の無人レンタルサービス「アクスポ」を、三重県桑名市にあるアクティオ桑名営業所に新たに開設した。今後、全国へ順次拡大する予定である。
グーグルの自動運転車部門のウェイモは、第6世代の自動運転システム「ウェイモ・ドライバー」による完全自律走行を開始すると発表した。
オリコカーライフは、カーリースサービス「SOMPOで乗ーる」の名称を4月1日より「オリコで乗ーる」に変更すると発表した。
英国のスポーツカーメーカーのケータハムは、2026年モデルの『セブン』を発表した。「Pure. Simple. Fun」の体験を維持しながら、標準仕様を強化している。
グリーンコープ共同体に所属するグリーンコープ生活協同組合(長崎)は、長崎西センターで利用している全車両21台を電気自動車(EV)へ移行完了したことを記念して、「食とみどりの感謝祭」を2月21日に開催する。
MuchAppは2月17日、モビリティアプリ「ueen(ウィーン)」において、レンタカー・カーシェア車両の予約から返却までを完結できる機能をリリースした。京都・沖縄エリアから月会費無料・距離料金無料で利用できる。
韓国のネクセンタイヤは、フィンランドのイバロに冬用タイヤと全天候型タイヤ専用のテスト施設「パープルスノー・イバロセンター」を開設したと発表した。
ニトリとミネベアミツミは、共同開発した一般家庭用向け「センサーベッド」を、ニトリの一部店舗で発売した。
大林組、岩谷産業、コマツの3社は、上信越自動車道の北野牧工事において、水素燃料電池を搭載した中型油圧ショベルの実証実験を実施した。建設現場でのFC(燃料電池)ショベル使用は日本で初めてとなる。
ボルグワーナーは、中国の大手自動車メーカーに電動クロスディファレンシャル(eXD)が採用されると発表した。