2月に掲載されたレスポンス試乗記について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はホンダ『フリードクロスター』の試乗記が注目を集めました。クロスターならではの個性とe:HEVの高い完成度が魅力の一台です。
吸気系チューニングで得られる効果や注意点を知りたい人は、まず吸気温度の管理が重要だ。理由は、吸気効率だけでなく実際のパワーやレスポンスに直結するからである。たとえばフィルター交換からボックス交換まで、方法ごとに効果と注意点は大きく異なる。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
ビー・エム・ダブリューは、2019年に発売されたMINI史上最速モデル『MINI ジョン・クーパー・ワークス GP』を現行モデルで表現した限定車「インスパイアード・エディション」2モデルを2月26日に発売した。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スバル『WRX S4』(VBH 2021年11月~)向けのエアロパーツ「ボディキットTYPE-S」として、フロントバンパースポイラーとダックテールの2アイテムの販売が開始された。
日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、パーキングモード設定機能を本体に内蔵した前後2カメラドライブレコーダー「CS-E200」が新発売。価格はオープンで、販売開始は3月より。
2月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、三菱の人気車種『デリカD:5』の後継モデルとして開発が進んでいるとされる、『デリカD:6』の予想記事が注目を集めました。
2026年2月、東京ビッグサイトで開催されたIAAE 2026において国土交通省はスキャンツールコーナーを展開。国内自動車メーカー12社と共同で、純正スキャンツール(外部故障診断機)についての展示を行なった。その中で国土交通省は、「その整備、純正スキャンツールが必要か…
ビー・エム・ダブリューは2月26日、オーストラリア発のライフスタイル・ブランド「DEUS EX MACHINA(デウス・エクス・マキナ)」とコラボレーションしたコンセプトモデル『THE SKEG(ザ・スケッグ)』を日本初公開した。
カーメイトから、「プリウス専用スマホホルダー」[CX522]が新発売。価格はオープンで、同社公式オンラインストア税込み価格は4480円となっている。