ヤマトモビリティは6月10日(水)・11日(木)の2日間、東京・新宿住友ビル 三角広場で開催される「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026(自転車・電動モビリティまちづくり博)」に出展する。
同社ブースでは、好評を得ている三菱ふそう『キャンター』のEVコンバージョン」に続く第2弾モデルとして、普通免許で運転可能な日産『アトラス』(F24型)のガソリンモデルのEVコンバージョン(プロトタイプ)を初めて公開する。
さらに、ベルエナジーと共同で事業展開を予定している使用済みEVバッテリーを活用した次世代蓄電ステーションのコンセプト提案も行う。
資源の有効活用と脱炭素を両立する循環型モビリティソリューションを提案する内容となっている。



