・改良新型マルコ・ポーロとマルコ・ポーロ ホライゾンがデュッセルドルフのキャラバン・サロン2026で世界初公開
・ポップアップルーフは軽量アルミ二重構造となり、頭上空間が10cm拡大。8スピーカーと専用サブウーファーを搭載した新サウンドシステムも採用
・MBACシステムが進化し、ポップアップルーフのLEDアンビエント照明やサウンドシステムをヘッドユニットまたはスマホアプリで一元管理可能に
・フォルクスワーゲン コマーシャル ビークルズとスタッフ バブルが、カリフォルニア ビーチ専用の空気注入式キッチンとフレキシブルベッドシステムの世界初コンセプトをキャラバンサロン2026で発表する。
・両モジュールは1人で数分以内に着脱可能で、不使用時はガレージや物置に収納でき、車両を日常使いのファミリーカーとして維持できる。
・スマートの新型電動2シーター「#2」が、ベルリン・パリ・上海・香港・ブエノスアイレス・メルボルンの世界6都市でストリートミューラルアートとして予告された。
・デザインはメルセデス・ベンツ グローバルデザインチームが担当し、ブランド哲学「Love, Pure, Unexpected」に基づいたコンパクトかつ親しみやすいスタイルを継承している。
・スマート #2 の世界初公開は2026年10月のパリモーターショーで行われる予定だ。
インドネシア最大規模の自動車ショー「GAIKINDO Indonesia International Auto Show(GIIAS)2026」が、7月30日から8月9日までジャカルタ近郊のICE BSD Cityで開催された。会場には乗用車だけでも43ブランドが集結し、東南アジア最大級のモーターショーらしい活況を見せた。
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
SNSでは“衝撃走る”と言っても良いような反応が! 2026年上期に公開された口コミ記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルがニューヨークモーターショー2026で発表した、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』でした。
2026年上期に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位になった記事は、東京モーターサイクルショー2026で日本初公開された、「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーダビットソン。いったいどういう?
・三菱ふそうの現地販売代理店KTBがGIIAS 2026で新型バス「キャンター・エクストラロングバス」を発表。4.2mのロングホイールベースを採用し、観光・都市間輸送など多様な旅客ニーズに対応する。
・電気小型トラック「eCanter」を含む計5台を展示し、インドネシアの輸送・物流業界向けソリューションを幅広く紹介した。
・24時間サービスサポートや専用サービス施設の展開など「Zero Down Time」に向けたアフターセールス施策も強化する。
2026年上期に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。新年早々、トヨタ自動車で社内抗争(?)が勃発、おおいに注目を集めました。
7月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。トヨタの新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月9日のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026で登場しました。