栗山自動車工業は、5月14日(木)からパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に初出展し、リファービッシュトラック(再生トラック)を実車展示する。
BMWグループは、クロアチアのリマック テクノロジーと協力し、全電動セダンのBMW『i7』改良新型を開発すると発表した。
トヨタ自動車は、4月10日から12日までの3日間、幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展した。今回の出展では、旧車ファンが集う同イベントを通じて、クルマ文化の継承と発展を広く訴求する狙いだ。出展の全体コンセプトは「トヨタのスポーツカーの歩み」。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
マレリは4月24日から5月3日まで北京で開催されるAuto Chinaにて、最新のキャビン・イノベーションを披露する。
イタリアの高級車ブランド、マセラティは、4月10日から12日まで千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展している。
三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
・クライスラーは改良新型パシフィカをニューヨークモーターショーで発表。フロントデザインを全面刷新し、光るウイングバッジを採用した。
・最上位グレード「ピナクル」にはブルーアガベ・ナッパレザーとパーケット柄の新シートを採用。高級感あふれる内装が特徴だ。
・3.6リッター・ペンタスター V6エンジンと9速ATを継続搭載。クラス最高の3600lb(約1633kg)の牽引能力も維持している。
・キアの新型エントリーEVでSUVの「EV3」がニューヨークモーターショー2026で北米初公開。5トリム展開で2026年末に発売予定。
・400V E-GMPプラットフォームを採用し、最大航続距離はキア推定で約320マイル(約515km)。DCファスト充電では10~80%まで最短約29分。
・V2LやV2H機能、Netflix・YouTubeなどの動画配信サービス、AIアシスタントなど先進的な装備を多数搭載。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにおいて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催する。