・ルノーはIAAトランスポーテーションショー2026で新型トラフィック バン E-Techエレクトリックを発表予定。最大航続距離は約450km(WLTP)。
・800V超急速充電技術を採用し、直流急速充電でバッテリー残量15%から80%まで約20分で充電可能。
・V2L・V2G機能を搭載し、外部機器への給電や電力グリッドへの送電が可能。
ボッシュは、9月14日にドイツで開幕するIAA Transportation 2026において、ソフトウェア定義型商用車向け技術を発表する。
ZFは、9月14日にドイツで開幕するIAA Transportation 2026において、ソフトウェア定義型商用車(SdCV)の進化に向けた最新技術を展示する。
オモビオ(AUMOVIO)は、2026年9月14~20日にドイツで開催される「IAA Transportation 2026」に出展する。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月15日から20日にドイツで開催されるIAA Transportation(国際商用車ショー)において、大型電動トラック向けの新型レンジエクステンダーシステムを世界初公開する。
・日産自動車とNMCは、2026年10月7日~9日に東京ビッグサイトで開催される「H.C.R.2026 第53回 国際福祉機器展&フォーラム」に福祉車両3台を出展する。
・今年7月にフルモデルチェンジした新型「エルグランド」をベースに、電動回転・昇降シートを装備した「エルグランド スライドアップシート コンセプト」を参考出品する。
・そのほか「セレナ チェアキャブ スロープタイプ」と軽自動車の「クリッパーリオ チェアキャブ」も展示し、幅広いニーズに対応するラインアップを披露する。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027年第1四半期に運行を開始する予定だ。
フランスの自動車部品大手ヴァレオは、2026年9月14日から20日にかけてドイツ・ハノーバーのハノーバー・メッセ(ホール20、ブース30)で開催される商用車・物流分野の国際見本市「IAA Transportation 2026」に出展する。
・レクビィはツーリズムEXPOジャパン2026で災害ボランティア向け「プロンテVVDR」を展示する
・横浜キャンピングカーショー2026ではペットと旅する「ソラン」や「プラス リビン ワイド」を出展する
・「プラス リビン ワイド」は270通りの仕様を確認できるシミュレーターを用意する
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。