自動車業界のプロが選ぶ『いいクルマアワード2026』、グランプリはトヨタ・アルファードに!
「いいクルマアワード」は、オートアフターマーケット連絡協議会が主催。自動車製造(メーカー)の視点ではなく、整備や修理、鈑金塗装、用品部品販売、中古車の販売および買取、ロードサービス、ガソリンスタンド、カーディテイリング、保険などに従事している自動車業界のプロを対象に “いいクルマ” を選び表彰するもの。
『ジムニー』や『アルファード』向け新作ホイール、ギャルソンが関西初公開へ…大阪オートメッセ2026
カクタスコーポレーション ギャルソン事業部は、2月13日から15日まで開催される「大阪オートメッセ2026」に、新作ホイールや最新カーケア製品を展示すると発表した。
【ヨコハマタイヤ iceGUARD iG80 試乗】氷上性能を研ぎ澄ませ、曲がる・止まるの安心感が違う…九島辰也
YOKOHAMA(ヨコハマタイヤ)が長年ラインナップしてきたスタッドレスタイヤの最新版が「iceGUARD 8(アイスガード エイト)」である。文字通りアイスガードシリーズの8世代目となる人気商品で、2025年の9月より発売されている。
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「東京オートサロン2026」に関する全4問!
自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズを出題!
冬の北海道で「BLIZZAK WZ-1」の実力を試す、ドライでも全く不安感のない新しいスタッドレスタイヤ…諸星陽一
ブリヂストンの新作スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1」を北海道旭川市周辺で試乗した。実はこのWZ-1、2025年7月に神奈川県横浜市周辺で一度試乗している。その際のフィーリングは、かなりいいものであった。とはいえ、本格的な雪道で試乗しなければ真価は語れない。そこで冬の北海道で2025年11月下旬に改めて試乗会の様子をレポートする。
メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
モデリスタ(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)は『アルファード』の従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトを「東京オートサロン2026」で披露した。SNSでも「メッキやめてLEDと造形で勝負するの時代変わった」など注目を集めている。
モデリスタの新境地!「ドレスの裾」をまとったアルファード、シンプルを極めた造形美に佐藤隆太も驚嘆…東京オートサロン2026
メッキを捨て、シンプルを極める。モデリスタ(株式会社トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)が東京オートサロン2026で披露したアルファードとレクサスESの2台は、従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトが特徴的だった。
モデリスタがアルファードのカスタムに新提案、ドレスの裾をイメージした造形美を追求…東京オートサロン2026
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは1月9日、東京オートサロン2026のモデリスタブースにおいて、『アルファード モデリスタ コンセプト』を初公開した。
モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、1月9日に開幕する「東京オートサロン2026」において、MODELLISTA(モデリスタ)ブランドの2台を初公開すると発表した。
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを手がけてきた数は決して少なくない。それでもなお「まだ広がる余白がある」と話す言葉からは、KWというブランドの奥行きが伝わってくる。
