KINTO初の商用車、プロボックスを月額2万5080円から…月走行5000km基準に
KINTOは9月4日、新車のサブスクリプションサービス「KINTO」で、トヨタ『プロボックス』の取り扱いを開始した。KINTOが商用車を取り扱うのは初めて。個人、法人ともに契約でき、月額利用料は2万5080円(税込み)からとなる。
トヨタ『プロボックス』一部改良、DCMを全車標準装備…「T-Connect」サービス利用可能に
・トヨタがプロボックスを一部改良し、9月4日に発売。DCMを全車標準装備しT-Connectサービスが利用可能になった。
・ヘルプネット(エアバッグ連動タイプ)やeケア(走行アドバイス)など、緊急時・トラブル時の安心サービスを搭載。
・サブスクリプションサービス「KINTO」でもプロボックスの一部改良モデルの取り扱いを開始した。
トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
8月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はトヨタ「プロボックス」のフルモデルチェンジに関する記事に注目が集まりました。
コクピットをスパルタンに演出…HKS『ハイエース』『アルファード』など5車種に対応、トヨタAT車向け「カーボンシフトノブ」発売
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
見えてきた! トヨタ『プロボックス』、ついに全面刷新か?…土曜ニュースランキング
8月21~27日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週の注目度1位は、トヨタ『プロボックス』の次期型情報。色々な場面で使われているだけに、商用バンとはいえ、興味を持っている人は多いようです。
トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
乗り心地重視?アップスタイル? MC後『プロボックス』用カスタムスプリング2製品、タナベが発売
タナベのカスタムスプリングシリーズで乗り心地重視「サステックNF210」およびリフトアップ「デバイドUP210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)の適合が追加された。
『プロボックス』のハンドリングをよりシャープに! タナベからMC後用「ストラットタワーバー」発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。デリバリー開始は10月を予定。
プロボックスが仕事車から高音質マシンへ! 純正感を崩さない3ウェイ化の妙[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
プロボックスの荷室を犠牲にしない! 仕事車に組んだ本格ハイエンドオーディオ[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 前編
仕事にも使う普段使いのクルマであるプロボックスに、常にい音を聴いていたくてオーディオインストールを計画した揚妻さん。茨城県のサウンドステーション クァンタムで仕事の積載性をスポイルすることなく、狙い通りのシステムを組むアイデアを込めた。
