『ランドクルーザーFJ』など3車種、純正アクセサリー後付け開始…トヨタ アップグレード ファクトリー
・トヨタ アップグレード ファクトリーで新型車の純正アクセサリーを後付け可能にする
・購入後でもオンライン申込でき、施工は販売店で行う
・『ランドクルーザーFJ』と新型『ハイラックス』、『ランドクルーザー250』が対象
“クルマ好き”の不変の居場所! 4×4エンジニアリングが描くヨンクカルチャー
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向け、車両の周囲にはひっきりなしに人がいた。
トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
トヨタ自動車は5月27日、『ランドクルーザー』、『クラウン』、レクサス『UX300h』など計6車種の電気装置(コンビネーションメータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
RAYS HOMURA「2×9R」がさらに進化! 上質メッシュ×新色スーパーダークガンメタの破壊力PR
HOMURAの人気モデル「2×9R」に新色スーパーダークガンメタが追加。上質なメッシュデザインと旬のボディカラーに映える魅力を探る。
無骨デザインが魅力、阿部商会「ラ・ストラーダ」の新型ホイール「キャニオン」発売
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
『ランクル250』の本格オフロード性能をアップ! テインの車高調「4×4ダンパーグラベル2」
サスペンション専門メーカー・テインは、オフロード向け車高調「4×4 DAMPER GRAVEL 2(4×4ダンパーグラベル2)」の適合車種に、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)を追加した。
レイズ VOLK RACING TE37が30周年! 4WD乗りに刺さる特別仕様『Ultra LARGE P.C.D.』の魅力PR
レイズを代表する鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」が30周年を迎えた。注目は4WD向けの特別仕様「VOLK RACING TE37 Ultra LARGE P.C.D. 30th ANNIVERSARY」だ。
ランドクルーザー「70」「250」、カスタムコンセプトモデル初公開へ…FIELD STYLE TOKYO 2026
・トヨタのランクルBASEがFIELD STYLE TOKYO 2026でコンセプトモデルを初公開する
・ランドクルーザー「250」はUrban Style、「70」はUrban Heritage Styleとして出展する
・ライフスタイルアイテム販売やDULTONコラボ、会場限定ステッカー配布企画を行う
天井のデッドスペースを有効活用、IPF『ランクル250』専用「ルーフストレージパネル」が発売
IPFからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W, GDJ250W 2024年4月~)専用パーツ「ルーフストレージパネル for ランドクルーザー250」が新発売。税込み価格は2万8600円。
車体無加工でオフロードランプを装着、IPF『ランクル250』専用「ボンネットランプステー」が発売
IPFからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W, GDJ250W 2024年4月~)専用パーツ「ボンネットランプステー for ランドクルーザー250」が新発売。税込み価格は1万5400円。
