マツダ『RX-7』と『RX-8』がピンバッジに、ロータリーエンジン60周年記念…RX-7はFDなど歴代3モデル
・ストーリーテラーのブランド「ボタンアンドカフリンクス」がマツダRX-7・RX-8の歴代4モデルをピンバッジ化し、マツダオフィシャルグッズとして発売。
・1967年発売のロータリーエンジン搭載車「コスモスポーツ」が2027年に60周年を迎えることを記念した商品で、RX-7 SA・FC・FDおよびRX-8の4モデルをラインアップ。
・販売価格は税込1800円。同時にTシャツ・キャップ・RX-7 FDのモデルカーなどロータリーエンジン60周年記念グッズも展開される。
『RX-8』『NCロードスター』『S2000』のスポーツ走行をサポート、ラルグスの車高調キット「SpecSR」発売
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中のスポーツ走行に特化した車高調「SpecSR」シリーズに、適合車種が追加された。
マツダ『RX-8』の“リアの弱点”を克服、HKSがスポーツサス「ハイパーマックス R」を発売
HKSがスポーツサスペンション「ハイパーマックス R」にマツダ・RX-8(SE3P 2003年4月~2012年46)用のラインナップを追加、販売を開始した。税込み価格は36万800円。
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「マツダ RX-8」から全4問!
自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!
テインからマツダ『RX-8』(SE3P)用車高調「ストリートアドバンスZ」が発売
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「STREET ADVANCE Z」にマツダ『RX-8』(SE3P)用の適合車種ラインナップが追加された。税込価格は9万1300円。
「ロータリー、今でしょ!」往年のマツダ『RX-8』に乗って見えたエンジンが生き残る道
今どきプッシュスターターでないステアリングコラムにつくスタータースイッチを捻る。冷間時にも関わらずエンジンはすぐに目覚め、コロコロと独特なサウンドを奏でる。
プロスタッフは洗車コーティングの定番“CCウォーターゴールド”、窓用撥水剤として人気急上昇の“モンスター”シリーズを展示…東京オートサロン2024PR
千葉県の幕張メッセで1月12日から14日まで開催された「東京オートサロン2024」。カーケア商品を広く手がけるプロスタッフのブースでは、同社の担当が「こだわり系アイテムです!」と自信を持っておすすめする商品ラインナップが展開されていた。
あの“世界最速のキャリアカー”が復活!サンタさんに頼むプレゼントはホットウィールに決まりPR
1/64スケールクラスのサイズで、独創的なミニカーを世に送り出すアメリカ生まれのミニカーブランド「ホットウィール(Hot Wheels)」。12月は世界的コレクターにちなんだオンライン限定アソートや、新旧多彩なバリエーションなど、総数30台以上におよぶ新車種情報に注目したい。
怒涛の『ワイスピ』祭だ! 歴代劇中車がイッキに16車種ラインアップ! 9月の最新ホットウィールPR
1/64スケールクラスのサイズで、フィクションからノンフィクションまで、さまざまなシーンをモチーフとするアメリカ生まれのミニカーブランド、『ホットウィール(Hot Wheels)』。9月はあの大人気カーアクション映画『ワイルド・スピード』の関連アイテムが充実。
マツダ宇品第1工場、11年ぶりにローターリーエンジン搭載車の量産開始…MX-30 e-SKYACTIV R-EV
マツダは6月22日、宇品第1工場(広島市南区)にて、欧州向け『MAZDA MX-30 e-SKYACTIV R-EV』の量産を開始した。ロータリーエンジン搭載車の量産は、2012年6月の『RX-8』量産終了以来、約11年ぶりとなる。
