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マツダに関するニュースまとめ一覧

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マツダ、国内生産累計5000万台達成 86年7か月で 画像
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マツダ、国内生産累計5000万台達成 86年7か月で

マツダは、国内生産累計台数5000万台を5月15日に達成したと発表した。5000万台達成は、1931年10月に三輪トラックの生産を開始して以来、86年7か月での達成となる。

【マツダ CX-5 2.2リットルディーゼル 試乗】ここまでコスパの高いSUVを僕は知らない…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ CX-5 2.2リットルディーゼル 試乗】ここまでコスパの高いSUVを僕は知らない…中村孝仁

3列シートの『CX-8』がデビューし、そこに新しい2.2リットルディーゼルが搭載されていた時点で、『CX-5』にもその新しいディーゼルが搭載されるであろうことは容易に想像が付いたが、ガソリンの2.5リットルが新しくなるのを機に、それが搭載された。

マツダ アクセラ、「最もクールな車」に5年連続で選出…シビックやゴルフ抑える 画像
モータースポーツ/エンタメ

マツダ アクセラ、「最もクールな車」に5年連続で選出…シビックやゴルフ抑える

マツダの米国法人、北米マツダは5月24日、『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)が『ケリー・ブルー・ブック』(Kelley Blue Book)から、5年連続で「最もクールな車」の1位に選ばれた、と発表した。

マツダ スクラムトラック、誤発進抑制機能を一部機種に採用 画像
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マツダ スクラムトラック、誤発進抑制機能を一部機種に採用

マツダは、軽トラック『マツダ スクラムトラック』を一部改良して、5月25日より販売を開始した。

マツダ 小飼社長、アテンザ 発表会でも“トランプ砲”のジンクス[新聞ウォッチ] 画像
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マツダ 小飼社長、アテンザ 発表会でも“トランプ砲”のジンクス[新聞ウォッチ]

お得意の”脅し”なのか、それとも”正気”の発言なのかは定かではないが、米トランプ大統領が、自動車・同部品を対象に追加関税などの輸入制限を発動する検討を指示。

マツダ 小飼社長「生産拠点をしっかりつくる」…米政権が自動車関税引き上げ検討 画像
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マツダ 小飼社長「生産拠点をしっかりつくる」…米政権が自動車関税引き上げ検討

マツダの小飼雅道社長は5月24日に都内で開いた『アテンザ』の改良モデル発表会で、米国トランプ政権が輸入車への関税強化を検討することに関し、「しっかり注視していきたい」と述べ、今後の動向を見ながら十分な対策を講じていく考えを表明した。

マツダ、G-ベクタリングで自動車技術会賞 技術開発賞を受賞 7年連続 画像
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マツダ、G-ベクタリングで自動車技術会賞 技術開発賞を受賞 7年連続

マツダは5月23日、「第68回 自動車技術会賞」にて、同社技術者が「G-ベクタリング コントロール」で「技術開発賞」を、エンジン燃焼室内の壁面熱伝達に関する研究で「浅原賞学術奨励賞」を受賞したと発表した。

マツダ全車、欧州の最新排ガス基準に適合 7月から販売へ 画像
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マツダ全車、欧州の最新排ガス基準に適合 7月から販売へ

マツダの欧州部門、マツダモーターヨーロッパは5月23日、マツダの欧州仕様車の全ラインナップを、欧州の最新排ガス基準の「ユーロ6d TEMP」に適合させた、と発表した。

マツダ 小飼社長「最高のパフォーマンスはセダンから」…アテンザを大幅改良 画像
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マツダ 小飼社長「最高のパフォーマンスはセダンから」…アテンザを大幅改良

マツダは5月24日、フラッグシップモデルである『アテンザ』に幅広い改良を施し、同日に予約受注を始めたと発表した。6月21日に発売し、月間500台の販売を計画している。

マツダ アテンザワゴン 改良新型…質感の向上と走行・安全性能を強化[詳細画像] 画像
自動車 ニューモデル

マツダ アテンザワゴン 改良新型…質感の向上と走行・安全性能を強化[詳細画像]

マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。アテンザ改良新型、ワゴンの価格は282万9600円から。

マツダ アテンザ 改良新型…セダンは前後のデザインを一新[詳細画像] 画像
自動車 ニューモデル

マツダ アテンザ 改良新型…セダンは前後のデザインを一新[詳細画像]

マツダは、5月24日よりフラッグシップモデルである『アテンザ』セダンおよびワゴンの改良新型を発表し、同日より予約受注を開始すると発表した。発売は6月21日を予定している。

来場者で埋め尽くされるマツダの展示、その理由は?…人とくるまのテクノロジー2018 画像
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来場者で埋め尽くされるマツダの展示、その理由は?…人とくるまのテクノロジー2018

「人とくるまのテクノロジー展」の、黒を基調にしたマツダブースは常に来場者で埋め尽くされ、中になかなか入れないほどの賑わいだ。これにはマツダ関係者も驚きを隠さない。

マツダ、フレアワゴン車いす移動車を全面改良 乗降性向上や先進安全技術採用など 画像
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マツダ、フレアワゴン車いす移動車を全面改良 乗降性向上や先進安全技術採用など

マツダは、軽自動車『フレアワゴン』をベースにした、車いす移動車を全面改良し、5月21日より販売を開始した。

マツダ、自動車用水性塗装システムが全国発明表彰 発明賞を受賞 画像
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マツダ、自動車用水性塗装システムが全国発明表彰 発明賞を受賞

マツダは5月17日、自動車用水性塗装システム「アクアテック塗装」が、発明協会主催の平成30年度全国発明表彰において「発明賞」を受賞したと発表した。

マツダ、バイオ燃料実用化に向けた活動を報告へ 自動車用次世代液体燃料シンポジウム 画像
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マツダ、バイオ燃料実用化に向けた活動を報告へ 自動車用次世代液体燃料シンポジウム

マツダは、6月13日にTKPガーデンシティ広島駅前大橋で開催される「自動車用次世代液体燃料シンポジウム2018」に参加し、バイオマス由来の液体燃料実用化に向けた活動の進捗について報告を行う。

「ピュアな“魂動”の美しさを壊さずに」マツダ CX-3 改良新型、チーフデザイナーの想い 画像
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「ピュアな“魂動”の美しさを壊さずに」マツダ CX-3 改良新型、チーフデザイナーの想い

マツダ『CX-3』がデビュー以来4度目の改良を受け、初めてデザインにも手が入れられた。改良モデルのデザインを指揮したマツダデザイン本部チーフデザイナーの柳澤亮氏に、今回の変更意図やそのポイントについて聞いた。

マツダ CX-3 改良新型、予約受注開始…1.8リットルクリーンディーゼル初採用 画像
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マツダ CX-3 改良新型、予約受注開始…1.8リットルクリーンディーゼル初採用

マツダはコンパクトSUV『CX-3』を大幅改良するとともに、専用ナッパレザーシートを採用した特別仕様車「エクスクルーシブ モッズ」を新設定して、5月17日より予約受注を開始、5月31日に発売する。

マツダ CX-3 改良新型、4度目で初のデザイン変更「気品ある美しさと、先鋭を極める」 画像
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マツダ CX-3 改良新型、4度目で初のデザイン変更「気品ある美しさと、先鋭を極める」

マツダは5月17日、『CX-3』の大幅商品改良モデルを発表した。4度目の改良となる今回は、初めてデザインにも手が入れられた。そのコンセプトは“Exquisite & Edgy(エクスクイジット&エッジー)気品ある美しさと、先鋭を極める”だという。

マツダ CX-3 が4度目の大幅改良…デビューから3年3か月、異例のスピードその理由 画像
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マツダ CX-3 が4度目の大幅改良…デビューから3年3か月、異例のスピードその理由

マツダは5月17日、『CX-3』の大幅商品改良モデルを発表した。デビュー後3年3か月で4回目の改良である。新開発のディーゼルエンジン搭載のほか、操縦安定性、デザイン、安全性能など、全面に手が加えら「走る歓び」を“深化”させた。

動力伝達技術の共同研究を始動、電動化加速に向け…自動車メーカーなど11社が組織 画像
エコカー

動力伝達技術の共同研究を始動、電動化加速に向け…自動車メーカーなど11社が組織

国内自動車メーカー9社とトランスミッションメーカー2社は、「自動車用動力伝達技術研究組合(TRAMI:トラミ)」を4月2日付で設立したと発表した。

マツダ丸本次期社長「稼ぐ力が低下していることを解決するのが最重要課題」 画像
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マツダ丸本次期社長「稼ぐ力が低下していることを解決するのが最重要課題」

マツダの次期社長に内定した丸本明副社長は5月11日に都内で会見し「ここ2~3年稼ぐ力が低下してきているので、これを解決していくことが最重要課題」との認識を示した。

マツダ次期社長の丸本副社長「飽くなき挑戦を」…会見で抱負 画像
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マツダ次期社長の丸本副社長「飽くなき挑戦を」…会見で抱負

トップ交代を内定したマツダの小飼雅道社長兼CEOと後任となる丸本明副社長は5月11日、都内のホテルで記者会見した。

マツダ社長に丸本副社長が内定…小飼社長は会長に 画像
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マツダ社長に丸本副社長が内定…小飼社長は会長に

マツダは5月11日、小飼雅道社長兼CEO(63)が代表権のある会長に就き、後任には丸本明副社長(60)が昇格するトップ人事を内定したと発表した。いずれも6月下旬の株主総会後の取締役会で正式に決め、就任する。

【池原照雄の単眼複眼】マツダ、200万台体制へ脱・「一括企画」の商品開発とは? 画像
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【池原照雄の単眼複眼】マツダ、200万台体制へ脱・「一括企画」の商品開発とは?

マツダの小飼雅道社長は、4月27日の決算発表の席上、5年後の2023年度に200万台のグローバル販売を目指す中期の成長戦略を提示した。その実現のために商品開発でのアーキテクチャー(設計概念)は、同社の強みでもあった「一括企画」から…

マツダ CX-3  の米2019年型、最新コネクトと先進運転支援採用 画像
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マツダ CX-3 の米2019年型、最新コネクトと先進運転支援採用

マツダの米国法人の北米マツダは、5月下旬に『CX-3』の2019年モデルを発売すると発表し、米国ベース価格を2万0390ドル(約222万円)に設定すると公表した。

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