マツダ『CX-30』、インドネシアで現地組立開始へ…ASEAN地域の重要市場として強化
・マツダはインドネシアでCX-30の現地組立を7月29日から開始する
・現地組立はPT Eurokars Motor IndonesiaとPT Eurokars Produksi Pratamaが主導し、マツダ車専用ラインで実施する
・人材育成や設備導入、技術助言と部品供給で品質確保と立ち上げを支える
2.5Lエンジン&MT搭載にファン興奮!『マツダ3』と『CX-30』改良モデルが「お買い得すぎ」とSNSで話題に
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
マツダ3とCX-30が改良、2.5リットル「e-SKYACTIV G 2.5」追加…安全性能も強化
・マツダが「MAZDA3」「CX-30」を商品改良し、受注開始
・新パワートレイン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加し、機種体系も見直す
・ADASを進化させ、コネクティッドサービスは無料期間付きの新プランに変更する
日産『キックス』新型とライバル7車種を比較、ヴェゼルやCX-30など
日産『キックス』新型(P16型)は、全長4365mm×全幅1800mm×全高1615mmと、従来型より大型化したことで、従来のコンパクトSUVだけでなく、一回り上のSUVとも競合するモデルになった。
マツダ『CX-30』用ボディ補強パーツ2製品が登場、タナベ「ストラットタワーバー・プラス」と「アンダーブレース」を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマツダ『CX-30』(DM8R 2023年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
日産『リーフ』新型、bZ4X・CX-30・ノアが競合に 電動×家族×中価格帯で勝負
日産自動車は2025年10月17日、電気自動車『リーフ』新型の受注を開始した。装備を充実させた上位グレード「B7 G」と、レンジの中核となる「B7 X」を発売し、2026年2月ごろには普及仕様の「B5」も追加される。
マツダ5車種、クリーンディーゼル専用「XD Drive Edition」設定…黒アクセント+革内装
マツダは10月10日、『CX-30』『CX-5』『CX-60』『CX-80』、『マツダ3』の5車種に、クリーンディーゼルエンジン専用の新機種「XD Drive Edition」などを追加し、全国のマツダ販売店を通じて予約受注を開始した。
マツダ『CX-30』に「エアエディション」、ブラックパーツで精悍に…米2026年型に設定
マツダは、小型SUV『CX-30』の2026年モデルを米国で発表した。新たにエアエディションがラインナップに加わり、特徴的なブラックエンブレムを採用する。
マツダ『CX-30』、持続可能燃料だけで北欧2100kmを走破…1台317kgのCO2削減
マツダは、同社のマルチソリューションアプローチを実証するため、12台の『CX-30』を使用して北欧3カ国を横断する長距離ドライブを実施した。スウェーデン、フィンランド、ノルウェーにまたがる約2100kmの行程を、持続可能な燃料のみで走破することに成功した。
【マツダ CX-30 新型試乗】マツダの「ドラポジ」は長距離でどう評価されるのか…岩貞るみこ
今回のワンポイント確認は、「的確な運転操作のために作られたマツダのドライビングポジションは、長距離でどう評価されるのか」である。
