自動車 ビジネス
マツダ『CX-5』、生産・販売ともに500万台達成…SKYACTIV採用車で最速
マツダは1月29日、SUV『CX-5』の世界累計生産台数と販売台数の両方において、2025年末までに500万台に達したと発表した。
試乗記
【マツダ3 SKYACTIV-X 新型試乗】「スカイアクティブX」は一体何を残したのか…中村孝仁
先月末、日刊自動車新聞電子版で、「マツダ、SKYACTIV-Xエンジンの開発と生産の打ち切り」が報じられた。
自動車 ニューモデル
マツダ『MX-30 R-EV』11年ぶりに復活したロータリーエンジンがスゴイ!
マツダ『MX-30 R-EV』は、マツダが販売するクロスオーバーSUV『MX-30』のシリーズハイブリッドモデルだ。
試乗記
【マツダ3 e-SKYACTIV X 新型試乗】MT車の加速&シフトフィーリングはシビックが上?…中村孝仁
◆加速時のエンジンサウンドを変えたマツダ3のMT車
◆加速&シフトフィーリングはシビックが上?
◆MTのACCを初体験
◆マイルドハイブリッド化されたe-SKYACTIV X
自動車 ニューモデル
マツダ3/CX-30、e-SKYACTIV X搭載車の環境性能向上 CX-30はダンパー特性も見直し
マツダは、コンパクトカー『マツダ3』およびクロスオーバーSUV『CX-30』を一部改良し、4月26日より販売を開始する。
試乗記
【マツダ3 SKYACTIV-X 新型試乗】まだまだ道半ば。完成形が楽しみだ…中村孝仁
世界的にCO2削減が叫ばれ、多くの国で電動化したクルマを普及させる施策が発表されている。しかし、物事はそれほど単純ではない。
試乗記
【マツダ3 SKYACTIV-D 新型試乗】バリューにこだわるツーリング派には最適…片岡英明
◆狙っていた通りに加速していく気持ちよさ
◆小気味よい加速を披露、エンジン音も気にならない
◆今までより正確なハンドリングを披露
自動車 ビジネス
マツダ、SKYACTIV-Xの燃焼技術が日本燃焼学会「技術賞」を受賞
マツダは、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」の火花点火制御圧縮着火燃焼の開発が、2020年度日本燃焼学会「技術賞」を受賞したと発表した。
試乗記
マツダ3 のSKYACTIV-Xエンジンがアップデート、試乗で感じた内燃機関に対するこだわり…松田秀士
◆ソフトウェアの変更で走りはどう変わるのか?
◆低中速の実用域で力強く、かつ扱いやすく進化
◆より違いを感じたMTモデル
◆ハイブリッド技術と並行した内燃機関の技術革新は必須
試乗記
進化版SKYACTIV-Xを搭載した マツダ3 に試乗! 低速からの加速時に軽快さと瞬発力が備わった …桂伸一
◆より緻密な“燃焼制御”が可能に
◆中間加速のまだるっこしさが改善
◆違いはアクセルを踏み込んだ瞬間にわかる

