三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性が出てきた。スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
自動車はどのように企画され、開発を経て世の中に送り出されるのか。トヨタ自動車で車両の開発責任者を務めた堀重之氏がそのプロセスを解説する書籍、〈増補二訂版〉『自動車の企画と開発』、副題「構想から完成までのプロセス 」が、三樹書房より登場した。
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
ヤマハ発動機と人気ゲーム『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボバイクが7月31日、東京・秋葉原に降臨した。これに対し、SNS上では「かっこよすぎ」「販売望むしかない」など、注目が集まった。
生活道路を走る自動車の法定速度が、2026年9月1日から原則30km/hに引き下げられる。中央線などがない一般道路が対象で、現在の60km/hから半分の速度になる。
弘文堂は、子供から大人まで身近な交通ルールと法律を学べる新刊「こども道路交通法−判例こども六法」を2026年8月31日に刊行する。累計発行部数86万部突破のロングセラー「こども六法」の続編。著者は山崎聡一郎氏、総監修は東京都立大学名誉教授の前田雅英氏が担当……
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
合計7作品の特徴を、「ボキャブラ天国」から学んで円形マトリクス表に落とし込む!
バイクカスタムパーツの企画・製造・販売を手がけるグッズ(モーターガレージグッズ)は、オリジナルシートブランド「GOODSEAT」シリーズより、カワサキ『エリミネーター/SE』専用の前後一体型シート『GOODSEAT “COBRA” for ELIMINATOR/SE』を発売した。