・ノート「AUTECH LINE」のフロントバンパーフィニッシャーをクロームからボディ同色に変更
・ステアリングを本革巻きから合成皮革素材「テーラーフィット」に変更し、質感と耐久性を向上
・「ノート Black Edition」「オーラ Black Edition」をベースとした助手席回転シートを新たに設定
マツダは8月25日、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者数が3100万人に達したことを受け、社会福祉団体へ『CX-80』を贈呈すると発表した。
オートアフターマーケット九州2026が、2026年10月3日(土)から4日(日)にマリンメッセ福岡 B館で開催される。入場料は無料で、完全事前登録制である。
国際刑事裁判所の赤根智子所長らの制裁対象をめぐる「残念」発言などで、高市政権の支持率低下を念頭においての表明とも思われかちだが、高市首相がレギュラーガソリンの店頭価格を1リットルあたり170円程度に抑える措置を継続する方針という。
軽スーパーハイトワゴンというカテゴリーを切り開いたダイハツ『タント』が、大きな転換点を迎えようとしている。入手した情報によると、次期型タントは2026年12月頃の投入が有力視されている。
スポーツサスペションメーカーであるテインは、アジアクロスカントリーラリーに初参戦にして4位完走という快挙を果たした。スタート前のテストから帯同した筆者がレポートをお届けする。
eve autonomy(イヴ・オートノミーは、岡谷鋼機と共同で、9月8日(火)から11日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第17回 国際物流総合展2026(Logis-Tech Tokyo 2026)」に共同出展する。
富山市八尾町で毎年開かれる伝統行事「おわら風の盆」で、来場者向けの臨時駐車場運営に移動式駐車場管理サービス「タイムズパーキング キャラバン」が初導入される。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ホンダ『CR-V』(RS5, RS6 2026年2月~)の適合が追加された。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。