三菱自動車工業は、フィリピン政府が推進する電動車普及プログラム「EVIS(Electric Vehicle Incentive Strategy)」へ参加する意向を表明した。
トヨタ・モビリティ基金は、「Mobility for ALL」プロジェクトにおいて、2026年度のアイデア募集を開始した。
「薄利多売」ならまだしも、売っても、売ってもほとんど儲けにならないのは無駄足を踏むことにもなりかねないが、2025年度も国内で最も売れた新車は、皮肉にも四輪事業の不振などで巨額の赤字に見舞われたホンダの軽自動車『N-BOX』だったという。
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。
スバルが2026年4月8日未明0時30分(7日深夜24時30分)からNHK Eテレで放送されるTV番組『魔改造の夜明け』に出演する。
ステランティスジャパンは、FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)で放送中の番組「シトロエン・フルゴネット(CITROËN FOURGONNETTE)」を、4月より「シトロエン・スタジオ・コンフォール(CITROËN STUDIO CONFORT)」としてリニューアルした。
スパークス・グループは、トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行と共同で、「日本モノづくり未来2号投資事業有限責任組合」(通称:日本モノづくり未来2号ファンド)を設立した。
メルセデスベンツは、フラッグシップSUV「GLS」の改良新型モデルを発表。「SUVのSクラス」が今回の刷新でそのプレステージ性をさらに高めた。SNSでは、「SUVらしいガッチリ感」「デザインやばめ」など、話題になっている。
ホンダの軽自動車「N-BOX」の2025年度(2025年4月~2026年3月)の販売台数が19万8893台となり、登録車を含む新車販売台数で第1位を獲得したとした。
テスラは、3列シートを備えた6人乗りのミッドサイズSUV『Model Y L(モデルY L)』の注文受付を4月3日から開始した。価格は749万円。すでに店舗での展示も始まっており、SNSでは「外装も内装もカッコいいなー」「三列シートの迫力すごかった」などのコメントで賑わっている。