自動車カスタムパーツメーカーのダムドが9月18日より、ホンダ『N-VAN』用カスタムパーツ「トラックミラー for N-VAN」と「ルーフバイザー for N-VAN」の販売を開始した。
中国の建設機械大手Zoomlionは、独自開発のヒューマノイドロボットを北京で開催された第2回World Humanoid Robot Gamesに出場させ、立ち幅跳び・100m走・立ち高跳びの3種目に参加した。
・ジープ ブランド創設85周年を記念した限定車を「コマンダー」に。「Overland 85th Anniversary Edition」は100台限定で、価格は649万円(税込)。
・エクステリアにはコマンダー初採用のグロスブラック仕上げ専用18インチアルミホイールや、85周年ロゴと星条旗モチーフの専用サイドデカールを採用。
・インテリアはコマンダー オーバーランド初となる専用ブラック合成皮革シートにゴールドステッチを組み合わせ、85周年ロゴ入りタグや専用フロアマットを装備。
国内の新車販売台数でホンダの軽自動車『N-BOX』がトップを走り続けたり、中国メーカーのBYDが軽の電気自動車(EV)『ラッコ』を日本市場に投入するなど、昨今の自動車業界では「軽」の話題が尽きない。
トヨタの人気ミニバン『ノア/ヴォクシー』が、次世代に向けて大きく進化する可能性がある。注目されるのはデザインだけではない。新開発の1.5L直列4気筒エンジンを軸とした、新たなパワートレインが採用される可能性も見えてきた。
スカニアジャパンは9月10日、同社が輸入したトラックについて国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
富士スピードウェイ、インタープロトモータースポーツ、中日本エクシス足柄支店は、東名 EXPASA(エクスパーサ)足柄(上り)で、モータースポーツの魅力を身近に体感するイベント「富士スピードウェイ×足柄SA×KYOJO×SUPER FORMULA」を9月21日(月・祝)に開催する。
「BMW X3」に新たなエントリーグレードの「オリジナル」が登場。装備の厳選によって価格抑制を図ったとのことだが、人気のディーゼルエンジン搭載車では、なんと基準車から100万円近く引き下げたというから見逃せない。安かろう悪かろうのはずはないと思いつつも、その仕上…
アメリカのAgility Roboticsは9月15日、汎用ヒューマノイドロボットの新型モデル「Digit 5」を発表した。従来モデルに必要だった安全柵を設けずに人と近い距離で作業できる設計を採用したのが特徴で、製造業や物流の現場での稼働拡大を見込む。
スバルは9月17日、クロスオーバーSUV『クロストレック』の改良モデルを発表した。価格は383万3500円からで、販売計画は月500台。