マクニカは10月29日、パシフィコ横浜で11月18~20日に開催される組込み・エッジ技術の展示会「EdgeTech+ 2026」に出展すると発表した。エッジAIやフィジカルAI、センシング、セキュリティを4つのゾーンに分け、実機デモを中心に紹介する。
11月18~20日に開催される「EdgeTech+ 2026」。フィジカルAIの応用分野のひとつが自動運転だ。自動車産業の視点から注目したいのが「E2E AI」「センサーフュージョン」「TinyML」の3つの技術である。
・日産がSEMA 2026でセントラ スペックV コンセプトを初公開する。セントラ SE-R北米登場35周年を記念したトリビュートモデルだ。
・エンジンはターボチャージャー付き2.0リッターで300hpを発生。ジューク ニスモ RSの6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる。
・ブレーキやシート、リアスポイラーなどにGT-Rニスモの部品を多数流用し、本格的なパフォーマンスを追求している。
10月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。カワサキの新型スーパーチャージャーバイク『Ninja H2 CARBON』にSNSでは「バカカッコいい」といった声が集まっています。
ロボット・AI専門メディア『ロボスタ』は、ホンダの人間型ロボット『P2』『ASIMO』の開発に携わった竹中透氏を迎え、オンラインセミナー「開発者・竹中透氏が語るヒューマノイドの原点とフィジカルAI時代の未来」を11月25日に開催する。
アルパインニューズが展開するオリジナルカスタマイズカー『カリカ(Carica)』に、ベース車であるトヨタ『ハイエース』(200系)の一部改良後モデルに対応した新仕様が設定された。2026年12月上旬から全国のアルパインスタイル各店および販売代理店で発売される。
ドレスアップホイールの定番として支持されてきたWORK(ワーク)のLANVEC(ランベック)に新作「LMX」が登場。10年以上愛されてきたメッシュデザインを再設計し、繊細な造形と存在感を両立させた注目の2ピースホイールだ。
・2027年型CX-90は全モデルでリアサスペンションのクロスメンバーを改良し、悪路での乗り心地を向上させた。
・2列シート仕様を新たに追加し、米国市場でCX-70の後継として位置づけ、ラインナップを一本化する。
・新外装色「ネイビーブルーマイカ」「エアログレー」を追加し、IIHSトップセーフティピック+を獲得している。
・ビークルファンが2026年のレジャー&アウトドアジャパンに出展する
・VF-S、coffret、ETT-TRANSPOTERの3車種を展示し試乗も可能
・100V充電、着脱バッテリー、保守点検安心パックなどを訴求する
東京メトロは10月28日、深川車両基地(東京都江東区)で、線路設備モニタリング装置を搭載した東西線15000系「ぱとれーる」のラッピング車両を報道公開した。2026年度下期に1編成を導入し、10月31日に走行を開始する。同社が自社車両に同装置を搭載するのは初めてだ。