・BMW X1の新エントリーモデル「オリジナル」が525万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラスなど先進装備を搭載しつつ、標準装備を厳選して価格を抑えた
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現
サスペンション専門メーカー・テインが、6月17日から19日の3日間、アイチ・スカイ・エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」への出展内容を発表した。
週明け6月1日の東京株式市場で、ソフトバンクグループ(SBG)の時価総額が48兆円を超えて、トヨタ自動車を追い抜き、国内企業でトップになったという。
5月に公開された人事情報に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は三菱電機の定時株主総会に関する記事に注目が集まりました。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』7月号は、「いま乗りたい! '90s デザイン」を特集する。
・スズキは「ランディ」を一部仕様変更し、6月1日に発売
・ハイブリッド車に統一し、2WDで8人乗り仕様を新たに設定する
・7インチのマルチインフォメーションディスプレイや、E-FourのSNOW EXTRAモードを採用する
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)向けのフロント用・リア用が一挙に追加された。税込み価格はいずれも41万5950円。
三菱自動車工業は29日、新型クロスカントリーSUVの車名を『パジェロ』に決定し、2026年秋に世界初公開することを発表。さらにサイズの異なるモデルのシリーズ展開も予告された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『カローラクロスGRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
カワサキモータースジャパンは、スーパースポーツモデル『Ninja ZX-10R』と、限定車『Ninja ZX-10RR』の2026年モデルを発表した。