ネクセンタイヤジャパンは、新世代サマータイヤ『N'BLUE S(エヌブルー エス)』を7月1日より順次発売する。発売サイズは14インチから19インチまで、全33アイテム。価格はオープン価格。
・ベントレー・モーターズ・ジャパンが改良新型ベンテイガ スピードの日本導入を開始した
・4.0リッターV8ツインターボで最高出力650PS、0-100km/h 3.6秒、最高速度310km/hを実現した
・SPORTモード強化やESC Dynamicモード、All-Wheel Steeringなどを採用した
アストンマーティンのフラッグシップ『ヴァンキッシュ』に設定される高性能モデル「ヴァンキッシュS」を、スクープ班のカメラが初めて捉えた。高性能仕様の「S」は初代と2代目に設定されていたが、現行・3代目では約8年ぶりの復活となる。
「不透明な環境が続く中でも、予定を上回るペースで改善しており、ここ数カ月間で劇的に変化した」。
・いすゞA&Sは5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展し、いすゞグループブース内に専用コーナーを設置する。
・展示の目玉は停車時クーラー「Everycool」やベッド下クローゼットのほか、快適用品パッケージ「REST +(レストプラス)」の参考出品。
・出展車両にはメッキ用品や今秋発売予定の新商品「ラウンドカーテン」を装着。
7月3日から5日に開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」。「チームスズキCNチャレンジ」として参戦するスズキは、3人目のライダーが水野涼選手に決定したと発表した。
・三菱ふそうの小型トラック「キャンター」がスポーツ・ライフスタイルブランド「ニューエラ」とコラボレーションを5月13日より開始。
・5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」で、コラボ記念の展示用特別仕様車を初公開する。
・オンラインパーツショップ「三菱ふそう_ショップ」では「ニューエラ×キャンター」コラボキャップを8月頃より販売予定。
・日本フルハーフは5月14日~16日開催の「ジャパントラックショー2026」に出展する
・4台の車両展示と独自技術「プレミアムフルハーフコート」の体験会を実施する
・コンセプトは「届け、選ばれる"ミライのハコ"~ここにある。現場の声と技術の答え~」
カーメイトがトヨタ『RAV4』専用にドリンクホルダー、ティシューケース、ETCカバーを発売。純正同様のデザインと機能性が特徴で、工具不要で取り付け可能。ドリンクホルダーは新しい固定方法で調節可能、ティシューケースは静音設計、ETCカバーはセキュリティ機能を備える。
スズキは軽商用車『エブリイ』、特別仕様車「Jリミテッド」、軽乗用車『エブリイワゴン』を5月8日より一部仕様変更して発売した。価格は134万3100円からだ。SNSでは、「カッコよくなっちゃって」「ついにACC付いたんだね!」などデザインや装備に注目が集まっている。