8月13~19日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はニデック(旧日本電産)の人事情報に関する記事に注目が集まりました。
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e‑4ORCE)から選択可能。
・上位グレード「Utility Spec」にはインテリジェント アラウンドビューモニターやインテリジェント ルームミラーなど先進安全装備も搭載。
ホンダは20日、電動二輪車コンセプトモデル『EV アウトライヤー・コンセプト』が、世界的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のデザインコンセプト部門を受賞したと発表した。
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
サスペンション専門メーカー・テインがフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートベイシスZ」およびリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」に、スズキ『エブリイワゴン』の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
音にこだわってカーオーディオシステムの性能を磨き上げていくことの、楽しさや奥深さを紐解いている当特集。今回は、「フロント3ウェイ」というマニアックなスピーカーレイアウトの魅力を明らかにしていく。
千葉県内で豪雨による被害が出たことを受け、WECARSは被災車両の引き上げ支援と車両搬送の支援を始めた。
アルパインマーケティングが開発したワイヤレス接続DSP(デジタルサウンドプロセッサー)「車種専用サウンドアップグレーダー」が、2026年9月上旬より全国のオートバックスグループ店舗および公式通販サイトで先行販売される。