マツダは、参加型ブランド体験イベント「MAZDA FAN FESTA 2026 at FUJI SPEEDWAY」を10月3日と4日に、富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)で開催すると発表した。
ブリヂストンは、3月27日から29日までの3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」に出展する。
半導体大手のロームと東芝、そして三菱電機の3社が、電気自動車(EV)やデータセンターの電力制御に使うパワー半導体事業の統合に向けた検討を始めたという。
3月19~25日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。ヤマハ発動機の企業動向が1-2位となりました。注意すべきは、4位の、米国産自動車の日本市場導入における認証です。
オートバイ用のインカムで代表的なブランドとなっているサイン・ハウスのB+COM(ビーコム)シリーズ。フラッグシップの8年ぶりとなるフルモデルチェンジを受け「B+COM 7X EVO」がデビュー。機能性や高音質など次世代インカムを体現するモデルが完成した。
SUBARU(スバル)は3月26日、軽商用車『サンバートラック』の一部改良モデルを発表した。価格は109万4500円からだ。
無限ブランドを展開するM-TECが3月26日、新型ホンダ『ZR-V』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次販売が開始される。
ホンダは、SUV『ZR-V』を一部改良し、3月27日に発売する。価格は370万7000円からだ。
偽情報を流すのは心苦しいし、あくまでも一応噂の域を出ない情報として聞いてほしいことがある。それは、これまでガラパゴスといわれてきた日本の軽自動車が、ことによるとグローバルスタンダードになるかも知れない…ということだ。
二輪車シミュレーター開発のPROTOTYPE(プロトタイプ)が、3月27日から29日に開催される「東京モーターサイクルショー2026」での出展内容を発表した。カスタムバイクパーツ製造販売のドレミコレクションとの共同出展となる。