888ccの直列3気筒エンジンを搭載するヤマハのスポーツヘリテージ『XSR900』に試乗。上品で落ち着いた佇まいとは裏腹に、ワインディングで披露するハンドリングにはスポーツネイキッドらしい軽快感があった。
リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
ホンダは基幹車種であり、グローバルで最も販売台数の多い『CR-V』をフルモデルチェンジし日本への導入を開始した。その狙いや開発のポイントについて開発責任者に話を聞いた。
5月7~13日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。アルバックのレアアース磁石についての記事が1位と4位にランクインしました。2位は元マツダ・ロードスター開発主査の貴島孝雄氏による講演です。
ホンダが1957年の上場以来、初の赤字に転落した。2026年3月期連結決算(国際会計基準)では、売上高は前期比0.5%増の21兆7966円だったが、本業のもうけを示す営業損益は4143億円の赤字(前期は1兆2134億円の黒字)。
トヨタのクロスオーバーSUV『ハリアー』が、現行世代で初となる大規模改良を実施する可能性が高いことがわかった。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが新型ランドクルーザー「FJ」向けのモデリスタブランドカスタマイズパーツを発売した。
・外装はフロント・リヤのバンパーガードやアンダーカバーなどを設定し、タフネスと上質さを両立したスタイリングを実現している。
・昼夜で異なる表情を演出するインテリアイルミネーションキットを設定。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、国内市販カーエレクトロニクス業界では初となる空間オーディオ技術ドルビーアトモスに対応したフローティングタイプのカロッツェリア10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が新発売。価格はオープン。
ルノー・ジャポンは、ルノー『グランカングー クルール』を5月14日から全国のルノー正規販売店で販売する。価格は469万円(税込)で、各色50台・計100台の限定販売となる。
HKS(エッチ・ケー・エス)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。5月19日から6月9日まで開催のオンライン版「人とくるまのテクノロジー展2026 ONLINE STAGE1」へも同じく出展を予定。