自動車技術会は、次世代の若者の創造力を育てることを目的に「第15回モビリティデザインコンテスト」の応募受付を11月2日(月)から開始した。
・PHEVに新グレード「ESTATE Z」を追加。2.5Lプラグインハイブリッドシステム(システム最高出力225kW)を搭載し、EV走行も楽しめる。
・エントリーモデルとして「ESTATE G(HEV)」を新設定。19インチアルミホイールやLEDヘッドランプなど充実した標準装備を用意。
・音響システムの強化や新ボディカラー「ニュートラルブラック」の追加など、商品力を全体的に向上させた。
・トヨタはRAV4を一部改良し、11月2日に発売。プラグインハイブリッド車は2027年1月6日発売予定。
・マルチテレインセレクトに「MUD&SANDモード」と「ROCK&DIRTモード」の2つのモードを設定し、オフロード走破性を強化。
・走行モードの作動状況をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、ドライバーの運転をサポートする機能も搭載。
日本ゼオンは、2026年11月3日(火)から6日(金)まで、愛知県国際展示場(アイチ スカイ エキスポ)で開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に出展する。ブース番号は86番だ。
自動車は地方の暮らしを支える不可不可欠なインフラだが、ADAS(先進運転支援システム)をはじめとする電子制御化により整備や修理の高度化が急激に進む中で、現場の整備士や鈑金塗装職人の高齢化や人手不足は深刻さを増し、廃業や倒産が増加傾向にある。
日本板硝子(NSG)は、2026年11月3日(火)から11月6日(金)までの4日間、愛知県国際展示場 アイチ スカイ エキスポ(愛知県常滑市)で開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に出展する。
・トヨタはランドクルーザー「FJ」に丸目ヘッドランプとアドベンチャーバンパーを外装オプションとして新規設定し、2027年1月上旬以降に発売予定。
・丸目ヘッドランプはメーカーオプション、アドベンチャーバンパーセットは販売店装着オプションとして提供される。
・すでに同車に乗るユーザー向けには「TOYOTA UPGRADE FACTORY」を通じて2027年春頃に発売予定。
三ツ星ベルトは、2026年11月3日(火)から11月6日(金)にかけて開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に出展する。
全国各地で“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」がさまざま活躍している。なおそれらは、音響以外の分野でもカーライフのサポートが可能だ。で、当連載では今そこにどんな“困り事”が持ち込まれているのか、そしてその解決法までをリポートしている。
旭化成のエラストマー事業部は、2026年11月3日(火)から6日(金)まで愛知県国際展示場で開催される「IRC2026 AICHI ゴム・エラストマー技術展」に出展する。