ヤマハ発動機は6月1日、静岡県磐田市の本社新社屋「コーポレート棟」建設に伴う地鎮祭を社屋建設予定エリアにて実施。
株式会社イードは2026年の4月24日~5月3日に中国・北京で開催された「北京モーターショー(Auto China)2026」の調査レポートを発表しました。現地取材および報告会は、レスポンス副編集長を経て独立したジャーナリスト佐藤耕一氏が主に担当しました。
・BMW iX2 xDrive30の仕様変更により、一充電での走行距離が約10%向上し507kmを達成した
・新たにSiCインバーターを採用し電力変換効率を向上、前輪ベアリング改良や空気圧見直しでエネルギーロスを低減した
・価格は768万円から。現行X2は2023年に第二世代へ進化しBMWカーブド・ディスプレイなど大幅なデジタル化を実施している
「季節外れ」というよりもシーズンを先取りしたような台風6号が日本列島を直撃、徳島県と和歌山県では線状降水帯が相次いで発生したほか、神奈川県でも「レベル4」の警報が発表されるなど、関東地方でも大雨による災害の危険度が急激に高まる恐れがあるようだ。
・アウディはQ7の第3世代を2026年夏に公開すると発表した
・スポーティで力強いデザインと多用途性の高い室内を打ち出す
・Q7はQ9と並ぶラインアップ拡充の一環として位置づけられる
・ベントレーは2026年型マリナーのパーソナライズを拡充し、ビスポーク需要が70%以上に達したと発表した
・「オンブレ・バイ・マリナー」のエクステリア仕上げを8種類へ拡大し、インテリアのピアノヴェニアとも連動可能にした
・レーザーエッチングやウェイブのメタル仕上げ、ウェルカムランプアニメーション2種類を2026年モデルで追加する
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセントが特徴的なデザインを採用している。
・インテリアにはニット素材やナイトシェード・ブルーのスポーツシート、地面に「hello」を映し出すプロジェクションなど、ポール・スミスらしい遊び心あふれる仕掛けが随所に施されている。
ブリッツが販売中の「ブレーキホールドジャンパー」に、PHEVを含むトヨタ『クラウン』シリーズの適合が新たに追加された。品番は共通で税込み価格は1万2650円。販売開始は6月5日より。
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
スカイドライブ(SkyDrive)は、6月3日から5日の3日間、幕張メッセで開催される国内最大級のドローン・イーブイトール国際展示会「ジャパンドローン/次世代エアモビリティ エキスポ 2026」において、GMOインターネットグループのブース内で共同展示を行う。