サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
ヤマハ発動機は大阪・東京モーターサイクルショー2026で、1999年の「東京モーターショー」で公開した「MTシリーズ」の原点、『MT-01コンセプト』をオマージュした新開発の塗装を施した『MT-09』をサプライズ展示した。
フェイスが運営するノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPは、ホンダの人気モデル「モンキー125」を精巧に再現した527ピースブロックの予約販売を開始した。本商品は数量限定生産で、本田技研工業株式会社公認の公式ライセンス取得商品となる。
カーケミカルメーカー・BTOのプロユース・カーケアブランド「BPRO(ビープロ)」から、拭き取り不要で施工時間を大幅に短縮する「BPRO ヘッドライトクリーナー&コート」が新発売。税込み価格は2442円で、購入はアマゾンより。
ヤマハ発動機は、新型ファッションスクーター「Fazzio」を通じたコラボレーション車両・イラストを6月中旬まで、横浜ブランド発信拠点Yamaha E-Ride Baseのworldエリアにて展示している。
中国のバイクメーカー「QJモーター」が、今年も「東京モーターサイクルショー」で最新モデルをアピール。注目は、日本市場にガチンコ勝負を仕掛ける400ccモデル。近日発売予定として、ブースの目玉となっていたのが新型スーパースポーツ『SRK400RS』だ。
データシステムから、同社が販売中のスーパースリムモニターSSM-W5.0シリーズ専用の別売オプションとして、「ジムニー専用モニタースタンド SSM-ST03」が発売された。税込み価格は2750円。
痛車天国プロジェクト事務局は3月29日、東京臨海都心において痛車の祭典「Yupiteru presents お台場痛車天国2026 SPRING」を開催する。今回は、全国から約1000台の痛車が展示される。バイクや自転車も含まれる大規模な展示となる予定だ。
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サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」と「エンデュラ・プロ・ベーシック」に『アバルト500』『フィアット500』や『ヤリス』『シビック』『フォレスター』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。