・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行距離最大513km(WLTC)を実現し、CHAdeMO規格の直流急速充電にも対応
オートバックスセブンの連結子会社であるBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン飯塚筑穂店」を9月11日(金)にオープンすると発表した。
・最新世代エンジン採用で最高出力・最大トルクと燃費性能を向上した
・スマートアシスト強化で衝突回避支援ブレーキの検知対象と夜間対応を拡大した
・メーターパネルやオートエアコン操作パネルを刷新し、ウェルカムドアロック解除も一部採用した
レクサスの小型SUV『UX』が2027年2月に生産終了することが分かり、X(旧Twitter)ではファンから惜しむ声や次期型への期待の声が相次ぎ、SNS上で話題となっている。
9月5~6日、富士スピードウェイで女性限定レース「KYOJO CUP第3戦」が開催された。雨が絡む難しいコンディションのなか、SCSチームトムスの斎藤愛未選手(車両:SCS TOM'S KYOJO KC-MG01)が予選・スプリント・ファイナルの全セッションで3位を獲得し、表彰台に上がった。
オラクル・レッドブル・レーシングが、F1マシン『RB8』をマドリード地下鉄の線路上で走行させるという史上初の試みを実施した。45年ぶりにスペイングランプリがマドリードに戻ることを記念したイベントで、元F1ドライバーのパトリック・フリーザッハーが操縦を担当した。
俳優・哀川翔が総監督を務めるFLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRESが、9月4日~6日に北海道帯広十勝地方で開催されたXCRスプリントカップ第6戦・ラリー北海道2026に参戦。LEG2のSS13でコースアウトし、リタイヤとなった。
ルノー・ジャポンは、7人乗りMPVのルノー『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』を、9月10日から全国のルノー正規販売店で50台限定販売する。価格は482万円(税込)。
クルマのうっかりトラブルの中でも起こりがちなもののひとつがホイールのガリキズ。縁石などに擦れてキズが入ってしまったアルミホイールを手軽にDIY補修する方法があるのでチェックした。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027年第1四半期に運行を開始する予定だ。