・メルセデスベンツ日本がEクラスの特別仕様車「E 300 Edition Elegance (ISG)」を全国限定250台で発売、価格は1089万円
・メルセデスAMGを除くメルセデスベンツモデルとして初めて左ハンドル仕様を設定、ボンネットマスコットなど伝統的なデザインを採用
・シートベンチレーターや後席シートヒーター、エアバランスパッケージなど快適装備を標準搭載
・BMW iX1 eDrive20の一充電走行距離が約11.1%向上し、550kmを達成。価格は567万円から。
・SiCインバーターの新採用や前輪ベアリング改良、タイヤ空気圧見直しにより、エネルギー効率を改善。
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化。BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現。
琴平バスは、関西発・琴平直行バスに新サービス「KOTOLINK biz(コトリンクビズ)」を導入し、6月1日から運行を開始する。
ポケット・クエリーズは、鴻池組と2025年7月に発表した「四足歩行ロボットによる施工管理自動化プロジェクト」において、山岳トンネル建設現場の切羽(掘削最前線)での実証実験を2026年2月8日に実施した。
5月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ヤマハとホンダの仲良し投稿に注目が集まりました。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、キャラクターがあしらわれた収納アイテムを計4つ紹介する。車内で散らかりがちな小物やゴミの整理に悩んでいて、とはいえ野暮ったいグッズはちょっと……、と思っていたのなら、要チェック♪
チュエータやセンサーを供給する部品メーカーなのか。
国際カンファレンス「Humanoids Summit Tokyo 2026」(東京・高輪)で、マッキンゼー・アンド・カンパニーのパートナーが登壇。市場規模予測や商用化への課題、中国が築きつつある競争優位性について分析を示した。
BMWモトラッドは、1800ccの直列6気筒エンジンを搭載したコンセプトバイク『Vision K18』を初公開。その個性的なデザインやスペックに、SNSでは「仮面ライダーのバイクみたい」「ごっついなぁ…」など驚きの声が上がっている。
今回のワンポイント確認は、「長距離を走らせると本当の価値がわかるといわれるシトロエンは、ちっちゃなC3でもそうなのか」である。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLM」が新発売。価格は税込み8250円で、販売開始は6月3日より。