自動車 テクノロジーニュース記事一覧(20 ページ目)
パワーアンプ、最後は「聴いて選ぶ」ベシ![カー用音響機材・チョイスの極意…外部パワーアンプ編]
カーオーディオ機材のアップグレードに興味があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。今回からは、「試聴」のコツを紹介していく。
自宅の愛聴サウンドを愛車で再現、スカイラインに組んだ究極カーオーディオとは[Pro Shop インストール・レビュー]by モービルサウンドテクノロジー 前編
ホームオーディオのお気に入りのサウンドをスカイラインの車内でも再現したくてオーディオをグレードアップした小栗さん。製作ショップである東京都のモービルサウンドテクノロジーとユニットを厳選して組み合わせ狙ったサウンドを作り上げてった。
つくり手が見える音──『BEWITH Confidence GOLD』に宿る思想
何が良いもので、何が受け入れられるのか。その基準は時代とともに変わり続ける。最適解もまた、いつだって揺れ動く。それでもなお、「カーオーディオ」というカテゴリで、”ベストを選び続けること”をやめなかったブランドがある。
ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
ホンダの4車種が、米国道路安全保険協会(IIHS)による2026年の安全性評価で最高ランクを獲得した。
スズキのEV軽トラック実証実験、ベクターのGL2000シリーズとvLoggerCloudで評価実施
ベクター・ジャパンは、スズキが実施するBEV軽トラックを用いた実証実験において、同社の「GL2000シリーズ」および「vLoggerCloud」を用いたデータ収集、管理、解析の評価が実施されたと発表した。
「アンプDSP」なら手軽に「アクティブ・システム」を完成可能![カーオーディオシステム構築論]
愛車の音響機材を本格化しようとするとき、選択可能な“システム形態”はさまざまある。当連載ではそこに着目し、「システム構築法」のいろいろを説明している。今回は、「パワーアンプ内蔵DSP」で作り上げる「アクティブ・システム」について解説する。
<新連載>[初心者必読! スピーカー交換丸わかり]純正スピーカーには期待できない、それはなぜ?
クルマは格好のリスニングルームともなる。好きな音楽を誰にはばかることなく大音量で聴けるがゆえだ。その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思うなら、「スピーカー交換」を検討しよう。ここでは、その選び方から実行法までを全方位的に解説していく。
早稲田大学とダイナミックマップ、実走行試験をシミュレーションで代替する共同研究…高精度3次元地図で仮想環境の再現性向上へ
ダイナミックマッププラットフォームは、早稲田大学次世代自動車研究機構の草鹿仁研究室と、仮想環境上における道路ネットワークの再現性を向上し、実走行試験をシミュレーションで補完・代替することを目的とした共同研究を開始した。
ホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の1961台をリコール…エンジン破損のおそれ
本田技研工業は3月19日、二輪車のホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
マツダは、米国道路安全保険協会(IIHS)の2026年TOP SAFETY PICK+を8車種が獲得し、全ブランド中最多となったと発表した。
