本田技研工業は9月3日、フルで変動三輪車のホンダ『ジャイロキャノピーe:』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2023年12月から2024年2月に製作された109台。
GO、Waymo、日本交通の3社は9月15日、東京における自動運転タクシーの商用化に向けて戦略的パートナーシップに合意したと発表しました。2027年中に、国内初となる自動運転レベル4による完全無人走行の商用タクシー運行を東京でめざすとしています。
ナビタイムジャパンは9月15日、旅行プランニング&予約サービス『NAVITIME Travel』のアプリ版にて、「AI会話インポート」機能の提供を開始した。
クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。
・ダイナミックマッププラットフォームの高精度3次元地図が日産「エルグランド」に採用された
・「ProPILOT 2.0」で自車位置推定を支え、センチメートル級の空間情報を提供する
・採用実績は自動車メーカー6社・累計39車種に拡大した
オモビオ(Aumovio)、ドイツ・フランクフルトで新世代の電動油圧式ブレーキ「分散型ブレーキシステム(Distributed Brake System)」を発表した。
アプティブ(Aptiv)は、同社の新型ADAS(先進運転支援システム)スマートカメラが、中国大手新エネルギー車(NEV)メーカーの最新欧州市場向け車両プログラムで量産を開始したと発表した。
・日産自動車は2026年10月1日から12月18日まで、横浜市のみなとみらい・関内エリアで自動運転モビリティサービスの実証実験を実施する。
・運行台数は前年度の5台から10台に、乗降地は26か所から28か所に拡大し、一般モニターを約500名募集する。
・2027年以降のドライバーレス(SAEレベル4相当)によるモビリティサービス提供を目指し、複数企業が連携して検証を進める。
花見台自動車は9月4日、花見台自動車が架装したセフテーローダについて、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
FLEET PITLOCKは9月14日、株式会社フタバ(本社:熊本県熊本市)と、法人リース車両のメンテナンス業務を効率化する「FLEET PITLOCK システム」の普及に関する業務提携契約を締結したと発表した。