カーオーディオ機材のアップグレードを検討しているドライバーに向けて、製品選択法を全方位的に公開している当連載。現在は「外部パワーアンプ」の選び方を説明している。今回から数回にわたっては、カタログスペックの読み方を紹介していく。
セカンドカーのトヨタ『ヤリスクロス』に高音質オーディオを組み込み、コンペでも戦える仕様に仕上げた鈴木さん。その巧みなインストールに迫る。
成田国際空港株式会社は、3月9日から27日まで、成田空港において自動運転トーイングトラクターを用いた貨物搬送の実証実験を行う。ANA Cargoの協力のもと、北部貨物地区と南部貨物地区間で実施される。
クルマに搭載する音響機材を高性能化していくときには、「どんなシステム形態を取るか」も熟考する必要がある。当連載はそこのところを深堀りしている。今回は、「パッシブ・システム」の上級実践法を紹介する。
クアルコム・テクノロジーズとウェイブは、自動車メーカー向けに量産対応の先進運転支援システム(ADAS)および自動運転システム(AD)を提供する技術協力を発表した。
英国ロンドンのWayve(ウェイブ)、米国カリフォルニアのウーバー・テクノロジーズ(Uber Technologies)、日産自動車の3社は3月12日、ロボタクシー(自動運転タクシー)の開発および展開に関する協業を開始するため、3社間で覚書(MOU)を締結した。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」を考察しそのリポートをお届けしている当連載。今回は「DAP」という選択肢にスポットを当て、この利点と不利点、さらには使用におけるコツまでを詳細に解説していく。
ゼンリンが開発したナビゲーションアプリが、日産自動車の電気自動車「リーフ」(B5グレード)のディスプレイオーディオ「NissanConnectインフォテインメントシステム [シンプル]」に採用された。利用には日産自動車のNissanConnectサービスへの加入が必要となる。
コリックス(Qorix)は、レッドハット(Red Hat)との戦略的協業により、次世代ソフトウェア定義車両(SDV)アーキテクチャへの移行を加速すると発表した。
STマイクロエレクトロニクス(ST)は、同社のモーションセンサおよびセキュアワイヤレス通信技術が、クアルコム・テクノロジーズの新しいパーソナルAIプラットフォーム「Snapdragon Wear Elite」に対応したと発表した。