NEXCO西日本と鹿島は2月4日、新名神高速道路の建設現場において、建設機械の自動化施工システム「A4CSEL」を導入し、自動ブルドーザと自動振動ローラによる施工を本格的に開始したと発表した。
クルマの音響システムを進化させたいと思ったときに役立つようにと、カーオーディオ製品の選択法を全方位的に解説している当連載。今回は、「フロント3ウェイスピーカー」のチョイスの勘どころを説明していく。
純正然としたデザインと高音質を高レベルで実現した石戸さんのVWティグアン。フロントスピーカーとして選んだのはカロッツェリアのRSスピーカー。印象的なドア加工なども含めて千葉県のサウンドエボリューション・ログオンで高度なインストールを実施した。
クルマの中で聴けるサウンドをより良いものへとしたいと思えば、「DSP」の使用を検討しよう。これを使えば緻密なサウンドコントロールを行えるので、聴こえ方がガラリと変わる。当連載では、そうなる理由からこの選び方、使い方までを解説している。
粘着・接着ソリューションを展開するtesaは、ZEISS、サンゴバン・セキュリット、ヒョンデモービスと共に、未来志向のパートナーシップ「QuadAlliance」を結成したと発表した。
ナビタイムジャパンは2月6日、カーナビアプリ「カーナビタイム」にて「バス専用レーン」および「バス優先レーン」の表示機能を提供開始したと発表した。
韓国・ヒョンデモーターグループは世界最大級のハイテク見本市「CES 2026」(会期:1月6日~9日)に出展。AIロボティクス技術の展開に焦点を当て、人とロボットの協働やグループ横断での技術統合を通じて、AIロボティクスの商用化を加速させるための戦略を紹介した。
メルセデスベンツは、改良新型『Sクラス』をベースとしたロボタクシーの開発を加速すると発表した。
1月29日~2月4日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、自動運転に関する記事に注目が集まりました。雪道での自動運転に道筋……。
大都テクノロジーズは、駐車料金精算アプリ「Parking Bee」の新サービスとして、2月15日から一部の駐車場でWebブラウザ上での決済機能を導入すると発表した。