JVCケンウッドは6月3日、KENWOODブランドの通信型アルコール検知器「CAX-AD150」が、鈴与シンワートの運転前アルコールチェッククラウドサービス「あさレポ」に採用され、連携を開始したと発表した。
愛車のサウンドシステムの完成度を上げていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説している当連載。現在は「サウンドチューニング」をテーマに据えて展開している。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「タイムアライメント」の設定法を説明していく。
アストンマーティンジャパンは5月25日、SUVのアストンマーティン『DBX』など計3車種のリアサスペンショントルクリアクションリンクの固定ボルトについて不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
モルフォは、RGBカメラで撮影した画像から高精度な3D空間を再構成する技術「Morpho Photogrammetry Toolkit」を発表した。
防災・減災のDXを推進するⅠ-レジリエンスは、気象庁が提供する多様な予測情報を独自の解析ロジックで統合・最適化した「ロングリードタイム降雹アラート情報」を開発した。
2026年1月に一部変更を受け、9型へと進化したトヨタ『ハイエース』。標準化されたディスプレイオーディオを活かすデータシステムの車内エンタメ強化アイテムをチェックした。
スマートアイ(Smart Eye)とビステオンは、ドライバー監視システム(DMS)カメラを一体化したLCDインストルメントクラスターを共同開発したと発表した。
日本郵便とT2は、関東ー関西間の高速道路の一部区間において、T2の自動運転トラックを活用した「中継輸送」の実証を行った。
電気興業とサイバーコアは、AIドライブレコーダーを活用して道路の損傷をエッジAIで検出・可視化する「道路巡回ソリューション」を共同開発し、販売を開始した。
スバル車をこよなく愛するクルマ好きである大塚さん、BRZを手に入れたのをきっかけに本格的なオーディオインストールを開始。フロントスピーカーの交換に加え、不足する低音を補うために再び群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで相談を開始した。