ダイナミックマッププラットフォームは、総合3D空間プラットフォーム「3Dmapspocket」が東京海上日動調査サービスに採用されたと発表した。
慶洋エンジニアリングが、スマートドライブとアドヴィックスが共同開発したブレーキパッド残量可視化サービス「BRAKEPAD SCAN powered by ADVICS」について、正規販売代理店契約を締結し、販売を開始した。
・トヨタ・モビリティ基金がAIを活用した通学路の危険箇所を可視化するアプリ「ナナまも 通学路きづきナビ」を開発し、愛知県豊田市の一部小学校区で実証を開始した。
・ベネッセコーポレーションと連携し、学校現場で使える交通安全授業教材「ミライシード 企業・団体コラボコンテンツ」を開発。高学年が低学年に教える仕組みを取り入れた。
・歩行中の交通事故死傷者数は7歳前後で最も多く、子どもが自ら危険を察知し安全な行動をとる力を育むことを目標としている。
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
東京海上日動火災保険は2026年12月より、自動通報サービス付き自動車保険「DAP(ドライブエージェントパーソナル)」の最新機種(以下「DAP新型」)に、AIを活用した事故防止機能を新たに追加する。
ジオタブ(Geotab)は、フリート(車両群)の事故調査を効率化する統合ソリューション「ジオタブ・インベスティゲーションズ(Geotab Investigations)」を発表した。
ナビタイムジャパンは、法人向け運行管理サービス『ビジネスナビタイム輸配送管理クラウド』に、任意の地点へ発話内容を登録してナビゲーション実行時に音声で案内する「音声ナビカスタマイズ」(ナビゲーション発話設定)機能の提供を開始した。
ヒアテクノロジーズと、シンガポール発のモビリティ・クイックコマースプラットフォームのライドグループ(RYDE)は、戦略的パートナーシップの締結を発表した。
車内で良い音を楽しむためには、守るべきセオリーや理論がさまざまある。当連載では、それらを1つ1つ解説している。今回からは新章に突入し、「メインユニット編」をお贈りしていく。まずは、これの役割について掘り下げる。
三菱ふそうトラック・バスは8月18日、大型トラックの三菱ふそう『スーパーグレート』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は49型式、計5万6566台で、2017年3月24日から2024年6月26日までに製作された車両。