スズキは、法人向けクラウド型車両管理サービス「SUZUKI FLEET Right」の提供を7月1日より開始すると発表した。
・パイオニアのクラウド型ナビアプリ「COCCHi for Automotive」が、新型マツダCX-5に対応し、月額700円(税込)で利用可能になった。
・マツダと連携した車両特性チューニングにより位置精度を向上。トンネル内や高架下など衛星信号が届きにくい環境でも高精度な自車位置表示を実現する。
・クラウド経由の最新地図・渋滞情報とパイオニア独自のルーティング技術を組み合わせ、安全で快適なドライブ体験を提供する。
いよいよフロントスピーカーの選定に入った福田さん、イヤホンの多ドライバーを想定して選んだのはフォーカルの3ウェイユニットだった。愛車のフィットに対してcustom&car Audio PARADAでインストールを施すと音質の変化量の大きさに驚くことになる。
Fairy Devicesは、7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド[東京]」(主催:RXジャパン合同会社)に出展する。
ティアフォーは6月29日、東京証券取引所から同社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場を承認されたと発表した。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス))、KDEソリューションズ(KDES)、電知の3社は、EVバッテリー寿命予測診断システムの実証実験を2026年7月から2027年3月にかけて実施する。
日産自動車は6月26日、コンパクトカーの『ノート』など3車種について、バッテリーコントローラーのプログラムが不適切だとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
東芝情報システムは、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイト 南ホールで開催される「第38回ものづくりワールド東京 計測・検査・センサ展」に「Waveform insight」を出展し、動作デモを行うと発表した。
日本製鉄発のスタートアップ企業のKAMAMESHIは、設備停止リスクの可視化・予防を支援する設備保全サービスの提供を開始したと発表した。
西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。