ヒョンデは、同社のフラッグシップ3列シートEV『アイオニック9』が、安全性・品質・信頼性の各分野で世界的な評価を獲得したと発表した。SUVセグメント上位における信頼性の高い電動モビリティ提供でのリーダーシップを示しているという。
オリックス自動車、センコー、ロボットラックの3社で構成される「L4物流自動運転トレーラー推進協議会」は、セミトレーラー型自動運転トラックを活用した初の公道実証走行を2月10日に開始した。
ドイツのベクター(Vector)と光トランシーバー技術を専門とするKDは、車載用光イーサネット試験を可能にする提携を発表した。
ナビタイムジャパンは2月10日、配達員をサポートする配達専用アプリ「配達NAVITIME」において、業界で初めて一人乗りの「ミニカー」(超小型モビリティのうち水色ナンバー登録のもの)の交通ルールに対応したルート検索機能の提供を開始した。
運転中にはいつも音楽を聴いているという音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」について考えている当連載。今回は、「車内での動画プレーヤーは何が良いか」について考察していく。動画派は、要チェック♪
スズキは2月5日、『ジムニー』のエンジン制御用コントローラについて、イグニッションコイルの通電制御プログラムに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
カーオーディオシステムをアップグレードしていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしようと試みている当連載。現在は、その趣味生活をサポートする存在である「カーオーディオ・プロショップ」のバリューの中身を説明している。
eve autonomyは、2月28日、3月1日に開催される職業体験イベント「Out of KidZania in いわた」にて、子どもたちを対象にした体験プログラム「自動運転車両の検査員の仕事」を実施する。
スズキは2月10日、『ジムニー』ユーザーの満足度を高め、新たな体験と楽しみをサポートするスマートフォンアプリ「JimJam(ジムジャム)」を立ち上げたと発表した。
静岡県のWISTERIA(ウィステリア)が用意したBMW『330e』デモカーは、エントリーユーザーでも高音質を体感できるコンパクトなシステムが見どころだ。スピーカーはインナー取り付けとし、DSPアンプと車載プレイヤーで手軽さと音の良さを両立している。