トヨタ自動車は2月18日、SUVの2車種、トヨタ『ランドクルーザー』とレクサス『LX600』について、リコールを国土交通省に届け出た。
純正オーディオの音に物足りなさを覚えているのなら、システムアップを検討しよう。当連載では、ビギナーに向いたその具体策を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
2月22日はニャンニャンニャンで猫の日。寒い時期や雨天時、猫が自動車のエンジンルームに入り込む事例がある。暖を取るためや雨風を避ける目的だろう。気づかずにエンジンを始動すると、猫が負傷・死亡するおそれがあるほか、車両トラブルの可能性もある。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったら、当連載の各記事を掘り返してほしい。ここでは機材選びのコツを全方位的に解説している。前回からは「外部パワーアンプ」の選択法の説明を開始した。今回は、これにはタイプ違いがあることを紹介していく。
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。和歌山県和歌山市に「調音施工スタジオ和歌山」が2月21日に開店する。
サウンドの決め手となるフロントスピーカーにブラムの4ウェイを選んだ秋月さんのプリウス。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の取り付け&調整を経て、高い解像度を生み出し、ち密なステージングを再現するサウンドが遂に完成した。
NEXCO東日本長野工事事務所は、上信越自動車道の佐久インターチェンジから碓氷軽井沢インターチェンジ間の上り線において、老朽化した闢伽流山トンネルおよび和美沢橋のリニューアル工事に伴う終日車線規制を実施すると発表した。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、東京科学大学と設置した「交通安全高度化協働研究拠点」が主催するシンポジウム「自転車が安全に走る社会へ―自転車事故死傷者ゼロへの実践と展望―」を3月9日に東京科学大学大岡山キャンパスで開催する。
ハイエンドカーオーディオシステムの構築においては、「DSP」の使用はマストだ。当連載では、その理由からこれの選び方、使い方までを全方位的に解説してきた。今回はその最終回として、「単体DSP」を使うときのシステムアップ法を説明していく。
ams OSRAMが開発した車載ネットワーク向けオープンプロトコル「OSP(Open System Protocol)」が、ISO国際標準化に向けた作業を開始した。