三菱地所は、国土交通省の2026年度「自動運転トラック実装支援事業」に採択され、自動運転トラックに対応した物流施設内の車両誘導・施設内状況把握システムの構築・実証を開始すると発表した。
・7月17日に富士スピードウェイで「第3回技術セッション」を開催、テーマはSDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)
・ホンダの二輪×コネクティッド技術、GAZOO RacingのGRソフトウェア開発など第一線エンジニアが基調講演に登壇
・日本発の次世代フォーミュラカープロトタイプ「JNFP-1」を展示、出展企業・団体は過去最多の13社
モリタは7月10日、同社が架装したトヨタ『ダイナ』消防車について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール届出番号は5850。
ニッポンレンタカーサービスは、全国65店舗において、スマートフォンを活用した新たな受付・順番管理システムを先行導入した。なお、対象店舗は順次拡大される予定だ。
当連載では、カーオーディオシステムの音質性能を上げるためのセオリーやノウハウを全方位的に解説している。現在は「サウンドチューニング編」をお贈りしている。今回は「クロスオーバー機能」について掘り下げる。
シャープは、法人向けアルコールチェック管理サービス『スリーゼロ』の運転者用新アプリ『スリーゼロ V2』の提供を開始したと発表した。
いすゞ自動車は7月9日、中型トラックの『フォワード』と、UDトラックスにOEM供給する『コンドル』のかじ取り装置に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
スズキは7月9日、4車種50万台の原動機(クランクプーリボルト)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
エレクトロニクス商社の丸文は、7月15日から東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展する。
イース・コーポレーションがロックフォード・フォスゲートのPUNCHシリーズ新製品11機種を発売。コアキシャルスピーカー7機種とセパレートスピーカー4機種で構成され、エントリーモデルから高級モデルまで幅広く対応。