ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、スポーツバイクのハーレーダビッドソン『スポーツスターS』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
フロントを3ウエイ化することを念頭に置いたシステムアップを目指した寺崎さん。愛車のアテンザにカロッツェリアのTS-Z900PRSを用いて音質を向上。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によるインストールで絶好のサウンドを手に入れた
フランスのフォーカルから、ミドルレンジスピーカー「SLATE FIBER(スレートファイバー)」の第2世代モデルが登場した。プリウスのデモカーで、その実力を確認した。
・ホンダアクセスは前後2カメラ対応のドライブレコーダー新モデル「DRH-264ND」を7月10日に全国のHonda Carsで発売。
・ナビ画面でのフルサイズ再生や地図との2画面表示、Wi-Fi接続によるスマートフォンへのストリーミング再生に対応し、使い勝手が向上した。
・マイナーモデルチェンジしたフィットでは車両に装備済みの映像線を活用するため、取り付け時間が短縮され導入しやすくなった。
イーソルとサイバートラストは、ロボットや機械を自律的に制御する「フィジカルAI」時代の産業・モビリティ・ロボティクス分野に向けた、ミッションクリティカルな処理が可能なSDx開発基盤とエンジニアリングサービスの提供を目指し、協業に関する基本合意書を締結した。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
ヨコオは、同社の車載IoTソリューション(鍵開閉システム)が、イデックスオート・ジャパンの新カーシェアサービス「バジェットサブスクカーシェア」に採用されたと発表した。
「小・少・軽・短・美」というスローガンを掲げて“節約志向”がお家芸のスズキでも、クルマの心臓部でもあるエンジンのボルトの耐久性が不足した不適切な部品を使っていたというのは感心しない。
BIPROGYは、完全自動運転の実現を目指すチューリングに出資し、自動運転開発と社会実装の加速を目的とした資本業務提携を締結した。
・ホンダアクセスがフィット用「Honda・テックマチックシステム」を一部改良し、マルチビューカメラシステム(MVCS)装備車への装着を可能にした
・手動運転補助装置〈Dタイプ〉や左足用アクセルペダル〈Bタイプ〉など複数のタイプをラインアップし、さまざまな障がいに対応する
・1976年の初代シビックへの搭載から50年にわたり改良を続け、国内で約22万人の身体障がい者の運転免許保有者を支援している