ソラコムは、1つのSIM上でSORACOMおよびパートナー通信事業者(MNO)のプロファイルをリモートで管理・切り替えできる機能「SORACOM Connectivity Hypervisor」を発表した。
株式会社T2は7月3日、国土交通省の「自動運転トラック実装支援事業」に採択されたと発表した。補助事業を活用し、自動運転トラックの導入に加え、レベル4自動運転を見据えた複数台運行のオペレーション構築や情報連携システムの実装を進める。
ロボトラックは7月1日、豊田通商を代表事業者とし、物流事業者7社、日野自動車、先進モビリティ、ロボトラックの計11社で構成する「豊田通商コンソーシアム」が、2026年度の国土交通省「自動運転トラック実装支援事業」に採択されたと発表した。
カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。
オーディオコンペにも参加するベテランオーナーの寺崎さんが、新たなオーディオカーとして選んだのがマツダ『アテンザ』だ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで、トランクスルー部を活用した省スペースなインストールを施した。
米国の自動運転技術企業ウェイモ(Waymo)は6月24日、自動運転システム「Waymo Driver」の安全性能に関する最新の分析結果を発表した。
車室内ではどうしても低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な限界があり最低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。なので当連載では「低音強化」を推奨し、その実践法を解説している。今回からはセッティング術について説明していく。
ヴァレオ(Valeo)は、北米の電気自動車(EV)メーカーから先進安全技術に関する新規契約を獲得したと発表した。
ナブアシストは、SBSフレックネットが『ITP-WebService V3(富士通デジタコ:DTS-G1D3/DTS-G1O)』を導入したと発表した。
cars株式会社は、自動車業界向けマーケティングAIサービス「カーズマネージャー(cars MANAGER)」の新料金プラン「プロプラン」をリリースした。