自動車 テクノロジーニュース記事一覧(40 ページ目)
メインユニットはタイプ違いがあることを把握せよ![カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
愛車のサウンドシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選択法をガイドしている当連載。前回からは、「メインユニット」のチョイスの仕方についての解説を開始した。
NVIDIA × Uberのロボタクシー、2027年前半に米西海岸で開始…自動運転の導入競争が本格化
NVIDIAはロボタクシーにおける自動運転の開発支援の強化を発表。BYD、日産、Geely、Uberとの提携拡大も発表。Uberとはロボタクシーの本格展開も発表し、来年前半に米国西海岸で開始する。ロボタクシー競争は新しい局面に入った
ハリアーのカーオーディオを刷新、フォーカル『ユートピアM』が描く上質サウンドとは[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
フォーカルのスピーカーサウンドをこよなく愛する菅谷さん、ハリアーに選んだのはハイエンドモデルのユートピアMだ。茨城県のサウンドステーション クァンタムでの取り付けによって高域の伸びやかさに加えてタイトな低域など、好みのサウンドの仕上がった。
「単体DSP」でシステム構築する際はアンプの使い方が鍵、その実践法[カーオーディオシステム構築論]
カーオーディオシステムを進化させようとするときには、それをどんな形態にて構築するかも思案のしどころとなる。当連載では、その選択肢の1つ1つについて、利点と不利点、そして楽しみどころまでを解説している。
スズキ、多目的電動台車「MITRA」実証…福岡県直方市の駐車場決済・管理で渋滞課題に対応
スズキは、福岡県直方市で開催された「のおがたチューリップフェア」の屋外臨時駐車場において、新たな駐車場決済・管理ソリューションの実証実験に多目的電動台車「MITRA」で参画したと発表した。
カーナビタイム、タブレット版UI刷新…プロドライバー向け機能を追加
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ『カーナビタイム』タブレット版のUIを4月17日から大幅に刷新すると発表した。
路面状況データをV2Xプラットフォームに統合、車両安全性を強化へ…NIRA DynamicsとHAAS Alertが提携
スウェーデンの路面状況モニタリング企業ニラ・ダイナミクス(NIRA Dynamics)と、コネクテッドカー向けデジタル警告技術の米国のハース・アラート(HAAS Alert)は、戦略的な協業を発表した。
次世代の調光サンバイザー、欧州市場に導入へ…ジェンテックスとアントリンが協力協定
ジェンテックス(Gentex)とアントリン(Antolin)は、次世代の調光サンバイザーを欧州自動車市場に導入するための協力協定を締結したと発表した。
いすゞ自動車、PREISM予兆検知の対象部品を拡大…突発故障を約7%低減へ
いすゞ自動車は、コネクテッド技術を活用した高度純正整備サービス「PREISM(プレイズム)」において、突発故障を防ぐ予兆検知機能の対象部品を拡大したと発表した。
日本の車載ソフト開発を本格支援、TCUとOTAで…台湾KopherBit
台湾の車載ソフトウェア企業コファービット(KopherBit)は、TCU(車載通信ユニット)とOTA(無線ソフトウェア更新)を軸に、日本市場での技術展開を本格化すると発表した。
