自動車 テクノロジーニュース記事一覧(42 ページ目)
メルセデスAMG『G63』1536台をリコール…ECU制御プログラム不適切で失火のおそれ
メルセデス・ベンツ日本合同会社は2月18日、メルセデスAMG『G63』(型式:3BA-463276)について、制御プログラムが不適切だとしてリコールを届け出た。対象は2023年5月11日から2024年5月16日までに輸入された1536台。
「『AFEELA』はラブ&ヘイト、独自路線を貫く」ソニー・ホンダモビリティCEO水野泰秀氏…CES 2026
ソニー・ホンダモビリティの第一弾モデル『AFEELA 1』が、いよいよ今年、量産開始を迎える。そして今回、CES2026の舞台で第二弾モデル『AFEELA Prototype 2026』がワールドデビューを飾った。
トヨタ『ランドクルーザー300』とレクサス『LX600』の計9827台をリコール…変速機の制御プログラムに不備、火災のおそれ
トヨタ自動車は2月18日、SUVの2車種、トヨタ『ランドクルーザー』とレクサス『LX600』について、リコールを国土交通省に届け出た。
<新連載>[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]分かりやすいのは「スピーカー」、変わり幅が大きいのは「アンプDSP」!
純正オーディオの音に物足りなさを覚えているのなら、システムアップを検討しよう。当連載では、ビギナーに向いたその具体策を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
【猫の日】猫バンバンはやさしくネ 出発前の30秒チェック手順
2月22日はニャンニャンニャンで猫の日。寒い時期や雨天時、猫が自動車のエンジンルームに入り込む事例がある。暖を取るためや雨風を避ける目的だろう。気づかずにエンジンを始動すると、猫が負傷・死亡するおそれがあるほか、車両トラブルの可能性もある。
外部パワーアンプを選ぶときにまずは“タイプ”を見極めるベシ![カー用音響機材・チョイスの極意]
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったら、当連載の各記事を掘り返してほしい。ここでは機材選びのコツを全方位的に解説している。前回からは「外部パワーアンプ」の選択法の説明を開始した。今回は、これにはタイプ違いがあることを紹介していく。
和歌山県に全国17店舗目となるビーウィズ「調音施工スタジオ和歌山」がオープン
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。和歌山県和歌山市に「調音施工スタジオ和歌山」が2月21日に開店する。
プリウスにブラム4ウェイ投入! 解像度と定位が別次元だった[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA
サウンドの決め手となるフロントスピーカーにブラムの4ウェイを選んだ秋月さんのプリウス。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の取り付け&調整を経て、高い解像度を生み出し、ち密なステージングを再現するサウンドが遂に完成した。
上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
NEXCO東日本長野工事事務所は、上信越自動車道の佐久インターチェンジから碓氷軽井沢インターチェンジ間の上り線において、老朽化した闢伽流山トンネルおよび和美沢橋のリニューアル工事に伴う終日車線規制を実施すると発表した。
トヨタ・モビリティ基金と東京科学大学、自転車事故ゼロへシンポジウム開催…3月9日
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、東京科学大学と設置した「交通安全高度化協働研究拠点」が主催するシンポジウム「自転車が安全に走る社会へ―自転車事故死傷者ゼロへの実践と展望―」を3月9日に東京科学大学大岡山キャンパスで開催する。
