自動車 テクノロジーニュース記事一覧(42 ページ目)
マイクロソフトとソフトバンクが協業、AzureでAI計算基盤を活用できるソリューション共同開発へ
日本マイクロソフトとソフトバンクは、日本国内におけるAIインフラの選択肢拡大を目的に協業し、「マイクロソフト アジュール(Microsoft Azure)」の顧客がソフトバンクのAI計算基盤を活用できるソリューションの共同開発に向けた検討を開始したと発表した。
NTTと大成建設、IOWN APNで重機3台を遠隔操作・自動制御する実証に成功
NTT、NTT東日本、大成建設の3社は、IOWN APN(オール・フォトニクス・ネットワーク)とローカル5G、60GHz帯無線LAN(WiGig)を組み合わせた環境を構築し、離れた拠点から1台の操作卓で異なるメーカーの複数重機を遠隔操作および自動制御する実証に成功したと発表した。
SDV化対応で業務提携、車載開発向けコンサルティングサービス開始…ビズスリーとSCSK
ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ(ビズスリー)とSCSKは、車載開発における「現場思考型」コンサルティングサービスの提供に関する業務提携を開始すると発表した。
TomTom、統合速度制限サービス開始…ISA・ADAS・自動運転の精度向上へ
地図・位置情報技術の専門企業のトムトム(TomTom)は、新サービス「ユニファイド・スピード・リストリクションズ(Unified Speed Restrictions)」の提供を開始したと発表した。
ランクルプラドの音が激変! 15年越しの夢をかなえた本格カーオーディオ化[car audio newcomer]by SOUND WAVE 前編
長年の懸案だったオーディオのシステムアップを、現在のプラドへの乗り換えを機にスタートさせた澤村さん。茨城県のSOUND WAVEでシステムアップの相談をはじめ、いきなりフロント3ウェイ+DSPアンプの充実システムを組み上げることになる。
豊田合成、車載ソフト開発の国際評価基準「Automotive SPICE」能力レベル2を達成
豊田合成は4月13日、車載向けソフト開発の品質確保に関わる国際評価基準「Automotive SPICE(オートモーティブ・スパイス)」において、第三者認証機関であるSGSジャパンのアセスメントにより、能力レベル2の達成が確認されたと発表した。
東邦車輛がセミトレーラー189台をリコール:後部灯火器・反射器の視認性が保安基準に不適合
東邦車輛は4月13日、セミトレーラー100型式・計189台について国土交通省にリコールを届け出た。対象車両の製作期間は2006年5月29日から2025年11月26日にわたる。
カーメイト、R129適合ジュニアシート「エールべべ・スット」発売…座面高約60mmの低座面設計
カーメイトは、ベビー用品ブランド「AILEBEBE(エールベベ)」のR129適合ジュニアシート「エールべべ・スット」を発売した。
“スピーカー交換”がお薦め! そしてそこからさらに上を狙うのもアリ[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
愛車のサウンドシステムの音に不満を抱いているのなら、システムアップを検討しよう。とはいえ何から始めれば良いのかが分かりづらい…、と感じている貴方に向けて、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材しお薦めの初級プランを提案している。
ETC2.0プローブデータでドライバー管理、OKIや損保ジャパンが安全運転支援を実証
沖電気工業(OKI)とリスクマネジメントのSOMPOリスク、損害保険ジャパンは、ETC2.0のプローブデータを活用したドライバー管理・安全運転支援サービスの実証実験を共同で進めると発表した。
