自動車 テクノロジーニュース記事一覧(37 ページ目)
テスラ『モデルY』、新ADAS評価テストに合格した最初の車種に…米NHTSA
米国運輸省の道路交通安全局(NHTSA)は、2026年モデルのテスラ『モデルY』が、同局の新しい先進運転支援システム(ADAS)評価テストに合格した初めての車両になったと発表した。
カーナビはやっぱり市販車載専用機の方が有利!?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
カーオーディオシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに参考となるように、製品選定術を公開している当連載。現在は「メインユニット」のチョイス法を説明している。今回は、「AV一体型ナビ」のトレンドを解説する。
気仙沼線BRTバス、レベル4自動運転を実施へ 国内最速60km/h・最長15.5km
東日本旅客鉄道(JR東日本)は5月8日、気仙沼線BRTの柳津駅~水尻川AP間で、自動運転レベル4によるバスの走行を5月29日から実施すると発表した。自動運転レベル4は、特定条件下でシステムが全ての運転操作と緊急停止を行なう。
プロボックスの荷室を犠牲にしない! 仕事車に組んだ本格ハイエンドオーディオ[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 前編
仕事にも使う普段使いのクルマであるプロボックスに、常にい音を聴いていたくてオーディオインストールを計画した揚妻さん。茨城県のサウンドステーション クァンタムで仕事の積載性をスポイルすることなく、狙い通りのシステムを組むアイデアを込めた。
SSBJ対応のAI機能を本格提供、サステナビリティ情報開示の工数削減へ…Booost
Booost株式会社は、SSBJ(サステナビリティ基準委員会)等のサステナビリティ情報開示を支援するAI機能の本格提供を開始した。
「スーパーマルチウェイ」という高度なスピーカーレイアウトで、理想の音を追求![カーオーディオシステム構築論]
カーオーディオのシステム構築法はさまざまある。当連載ではその選択肢の1つ1つについて、実践法から楽しみどころまでを解説してきた。今回はその最終回として、「スーパーマルチウェイ」という高度なスピーカーレイアウトを鳴らすためのシステム構築術を説明していく。
自動車向けなどSIL・HIL環境のテスト自動化を簡素化、Python対応のTest Automation SDK発表…dSPACE
dSPACEは、新しい「Test Automation SDK」を発表し、ソフトウェア開発キット(SDK)のポートフォリオを拡充した。
ダイハツ販売店向け、点検結果音声入力システムをリニューアル…「DAVIS」導入開始
ダイハツ工業は5月8日、ダイハツ販売会社向けの「点検結果音声入力システム」をリニューアルし、新名称「DAVIS」として導入を開始すると発表した。
トヨタ「クセきゃら!カーナビ」、5月8日の「声の日」に全3本公開
トヨタ自動車は5月8日の「声の日」に合わせ、ソーシャルメディアで動画「クセきゃら!カーナビ」(全3本)を順次公開する。
カロッツェリアが40周年、今夏の新製品を匂わせるティーザー画像を公開
パイオニアのカロッツェリアブランドが5月7日、公式Webサイトを更新した。今夏の新製品に向けたティーザーが追加されている。
