トヨタ『ハイエース』を愛する吉川さんが、オーディオと車中泊仕様を両立。AV Kansai堺店で魅せるラゲッジカスタムが完成した。
スズキ『ジムニー』の音を手軽にグレードアップできるのが、BEWITH(ビーウィズ)の車種専用スピーカーキットだ。専用設計ならではの自然な装着性とクリアなサウンドに注目した。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは口径的にさほど大きくないので、“超低音”までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオ愛好家の多くは「サブウーファー」を導入して「低音強化」を図っている。当連載では、その楽しさから実践法までを解説している。
dSPACE Japanは、テクノプロ コンサルティング・パートナーズ社(以下、テクノプロ)との連携を通じて、バーチャルECU(V-ECU)生成のエンジニアリングサポートの強化を開始した。
テクノプロ コンサルティング・パートナーズは、ベクター(Vector Informatik)の仮想ECU生成ツール「vVIRTUALtarget」を活用した新たなvECUエンジニアリングサービスの提供を正式に開始した。
物理AI向けの安全およびデータインフラプロバイダーのフォアテリックス(Foretellix)は、NVIDIAの「Alpamayo」システムに対応した「リファレンスソリューション」を発表した。
ドイツの大手自動車部品メーカーであるAUMOVIO(オモビオ)は、2026年5月にパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展。ソフトウェア定義車両(SDV)時代を見据えた最新技術を披露した。
中国の自動車グループ、ジーリー(吉利)オート・グループの欧州研究開発組織であるジーリー・テクノロジー・ヨーロッパ(GTEU)は、ボーダフォン・ビジネス(Vodafone Business)との提携を拡大したと発表した。
フォルクスワーゲンのソフトウェア部門のCARIADは、新しい車載ソフトウェア「IDソフトウェア6(ID.Software 6)」を発表した。
本田技研工業は5月28日、ホンダ『シビック』と『レジェンド』の燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。