スバル『ジャスティ』を改良、「スマートアシスト」が進化…217万0300円から
・ジャスティ改良で「スマートアシスト」進化。衝突回避支援ブレーキの検知対象を拡充した
・全車速追従機能付きACCは先行車検知距離を延長し、検知精度と加減速の自然さを高めた
・リヤコーナーセンサーを2個から4個に増やし、駐車時などの安心感を高めた
スバル『プレオ プラス』改良モデル発表、最新世代エンジン搭載…110万7700円から
・最新世代エンジン採用で最高出力・最大トルクと燃費性能を向上した
・スマートアシスト強化で衝突回避支援ブレーキの検知対象と夜間対応を拡大した
・メーターパネルやオートエアコン操作パネルを刷新し、ウェルカムドアロック解除も一部採用した
スバル『シフォン』改良、運転支援「スマートアシスト」強化…149万6000円から
・衝突回避支援ブレーキで「横断中の自転車」など新たに検知対象を追加した
・全車速追従機能付きACCで先行車検知距離を延長し、検知精度も向上させた
・エクステリアはブラックアクセントや新色を設定し、RSは「スマートクルーズパック」を標準装備した
スバル『クロストレック』2.0Lが終了、ストロングハイブリッド主力に…価格は80万円上昇?
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
北陸仕様のフォレスターを音でもカスタム、3ウェイ+大型サブウーファーで理想の低音へ[Pro Shop インストール・レビュー]by custom & car Audio PARADA 前編
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
「車名が最高」スバルの新型フル電動3列シートSUV…口コミ記事ベスト5 2026年上期
SNSでは“衝撃走る”と言っても良いような反応が! 2026年上期に公開された口コミ記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルがニューヨークモーターショー2026で発表した、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』でした。
全国から79台の“クジラ”が集結…アルシオーネSVX35周年全国ミーティング2026
静岡県掛川市にあるつま恋リゾート彩の郷で6月27日と28日、「アルシオーネSVX35周年全国ミーティング2026」が開かれ、各地から79台の美しき“クジラ”たちが集結した。
スバル『ステラ』改良、「スマートアシスト」性能向上…136万9500円から
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を図った
スバルの営業益が44.2%減、米関税が押し下げ 第1四半期決算
スバルは8月5日、2027年3月期第1四半期(2026年4~6月)の連結決算を発表した。売上収益は前年同期比3.0%増の1兆2509億円となったいっぽう、営業利益は44.2%減の426億円となった。米国関税や原材料・市況の悪化、販売台数の減少などが利益を押し下げた。
スバルの国内生産17%減、海外は10.2%増 上半期実績
スバルは7月30日、2026年上半期(1~6月)の生産・国内販売・輸出実績を発表した。世界生産は前年同期比6.8%減の43万5818台となり、6期ぶりに前年同期を下回った。
