スバル『ソルテラ』電動AWD、雪道1000kmでの実用性は?…3月の試乗記まとめ
3月に公開されたレスポンス試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、スバル『ソルテラ』積雪路での試乗記に注目が集まりました。
ダイハツ『ムーヴ』など5車種40万5963台リコール …制動距離が長くなるおそれ
ダイハツ工業は3月26日、軽自動車の5車種について、国交省にリコールを届け出た。
国のEV補助金見直し「格差」鮮明…ホンダ・スバル増額、日産・スズキ・BYDなど大幅減額[新聞ウォッチ]
次世代自動車振興センターによると、電気自動車(EV)などを購入した人への国の補助金(2025年度補正予算に伴う「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」)について、2月13日から休止していた申請受付を、きょう(3月31日)から開始するという。
スバル「サンバートラック」一部改良、スマートアシスト機能拡充…横断中の自転車も検知
SUBARU(スバル)は3月26日、軽商用車『サンバートラック』の一部改良モデルを発表した。価格は109万4500円からだ。
スバルのオフロード仕様「ウィルダネス」、初のハイブリッド発表へ…ニューヨークモーターショー2026
SUBARU(スバル)は、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、オフロード仕様「ウィルダネス」初のハイブリッド車を世界初公開すると発表した。
「SUBARUらしさ」はどう進化するのか? 新型『トレイルシーカー』デザインの裏側
SUBARU(スバル)のデザインが大きく変わろうとしている。その転換点となり得るのが、『ソルテラ』に続くBEV(バッテリー式電気自動車)の第2弾として登場する新型SUV『トレイルシーカー』だ。BEV時代のスバル車がめざすデザインとは。
スバル、米IIHS最高安全評価を3車種で獲得…フォレスター・アセント・アウトバック
スバル・オブ・アメリカは、2026年型『フォレスター』、『アセント』、『アウトバック』が米国道路安全保険協会IIHSの最新評価でトップセーフティピックプラス賞を獲得したと発表した。
スバルの新型電気SUV、420馬力とシンメトリカルAWD搭載…ニューヨークモーターショー2026で世界初公開へ
SUBARU(スバル)は、ニューヨーク国際オートショー2026において、新型の電気SUVを世界初公開すると発表した。
【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
今季は雪国への適合性がより高い電動AWD(4輪駆動)車を3車種テストしてみた。モデルはスバル『ソルテラAWD』、日産自動車『アリアB9 e-4ORCE』、ボルボ『EX30ツインモーター』の3モデル。
スバルWRX、6速MTのみの「AWD クラブスペック エボ」は豪州75台限定…累計販売6万台記念車
スバル・オーストラリアは、2026年にオーストラリア市場における『WRX』の累計販売台数が6万台に達することを記念し、限定モデル「WRX AWD クラブスペック エボ」を発売すると発表した。
