内装材が難燃基準に適合せず『ムーヴ』など1万台リコール…9月掲載のリコール記事まとめ
9月に掲載されたリコールに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はダイハツ「ムーブ」のリコールに関する記事に注目が集まりました
スバル、ドライバーモニタリングやインフラ協調型自動運転の試験車両を展示へ…ジャパンモビリティショービズウィーク2026
・スバルは2026年10月13日~16日に幕張メッセで開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に出展する。
・ブース出展では「ドライバーモニタリングシステム」と「SUBARU UPGRADE SERVICE」を展示し、安全技術と新たな価値提供を紹介する。
・合同展示ではインフラ協調型自動運転の試験車両を公開し、手の届きやすい価格での自動運転実現を目指す取り組みを紹介する。
スバル WRXに「GD25」、カーボン製リアウイング装着の6速MT仕様…米国上陸25周年記念車は350台限定
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX』(日本名:『WRX S4』)の2027年モデルとして、「WRX GD25」を米国で発表した。
スバル、10年ぶりのファンイベントを群馬製作所で開催へ 12月6日
SUBARU(スバル)は12月6日、群馬県太田市の群馬製作所本工場にて「SUBARU FAN MEETING 2026」を開催する。同社のファンイベントは2016年以来、10年ぶりの開催となる。
ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
ダイハツ工業は9月10日、いずれも軽自動車の『ムーヴ』、『ムーヴキャンバス』およびスバル『ステラ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2025年5~8月に製作された3車種、4型式・計1万91台。
国産161車種「室内の広さ」を徹底比較! 軽自動車が高級車を超える!? 数字で見えた意外な実力
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
スバル『クロストレック』改良、ハイブリッド「e-BOXER」に一本化…383万3500円から
スバルは9月17日、クロスオーバーSUV『クロストレック』の改良モデルを発表した。価格は383万3500円からで、販売計画は月500台。
スバル『インプレッサ』改良、2.0Lガソリン搭載「Smart Edition」に集約…286万5500円から
・スバルはインプレッサの改良モデルを発表し、ラインアップを「Smart Edition」1グレードに集約した。
・ナビゲーション機能を全車に標準装備し、一部装備をメーカー装着オプションに移行することで選びやすさを向上させた。
・新色「イグニッションレッド」を追加し、価格はFWDが286万5500円、AWDが313万5000円(消費税10%込)。
スバル『ジャスティ』を改良、「スマートアシスト」が進化…217万0300円から
・ジャスティ改良で「スマートアシスト」進化。衝突回避支援ブレーキの検知対象を拡充した
・全車速追従機能付きACCは先行車検知距離を延長し、検知精度と加減速の自然さを高めた
・リヤコーナーセンサーを2個から4個に増やし、駐車時などの安心感を高めた
スバル『プレオ プラス』改良モデル発表、最新世代エンジン搭載…110万7700円から
・最新世代エンジン採用で最高出力・最大トルクと燃費性能を向上した
・スマートアシスト強化で衝突回避支援ブレーキの検知対象と夜間対応を拡大した
・メーターパネルやオートエアコン操作パネルを刷新し、ウェルカムドアロック解除も一部採用した
