アウディA3に「urban mode」、2つのオプションパッケージを標準装備…499万円から
・アウディ ジャパンがプレミアムコンパクトモデルA3シリーズに特別仕様「urban mode」を設定し、全国127店舗で発売を開始した。
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、2つの人気オプションパッケージを標準装備しながら戦略的な価格を実現した。
・車両本体価格はSportbackが499万円、Sedanが518万円で、特別設定色アローグレーパールエフェクトも用意される。
【アウディ A6アバント 新型試乗】今の時代に貴重な、エレガントかつフォーマルユースにも応えるワゴンだ
今も昔もアウディの中核を担うアッパーモデル「A6」。その最新世代の「アバント」に試乗した。堂々とした優雅なボディーに最新のハイブリッドシステムを搭載したステーションワゴンは、いかなる走りを見せてくれるのか。その実力をリポートする。
アウディスポーツ初のPHEV、639馬力の『RS 5』新型を受注開始…1550万円から
・アウディ スポーツ史上初のPHEVモデル「RS 5/RS 5 Avant」が日本で受注開始、10月20日より全国127店舗で発売
・システム最高出力470kW(639PS)・最大トルク825Nm、0-100km/h加速3.6秒、EV走行換算距離最長85kmを実現
・市販モデル世界初のエレクトロメカニカルトルクベクタリングを搭載した新開発quattroシステムを採用
アウディ6車種858台リコール、燃料漏れ
フォルクスワーゲングループジャパンは9月16日、アウディの6車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは計858台だ。
【アウディ A5 新型試乗】「ちょうどよい」サイズと、4気筒ディーゼルとして満点の静粛性…中村孝仁
やはりドイツの自動車ブランドは、性急に電動化に走り過ぎたきらいがある。アウディは、車名を電動車と内燃車で分けてつけるとしてきたが、その方策を2025年に改めた。
「ダサかわいい顔してて好きかも」アウディ『A2』復活がSNSで話題に…日本上陸への期待も
アウディが9月7日にパリで初公開した、入門コンパクトEV『A2 e-tron』がSNSで話題を呼んでいる。「愛嬌あってダサかわいい」「ブレない思想にグッとくる」「上陸を待ってる」など、幅広い反応が集まっている。
アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
・アウディがコンパクトクラスに全電動の「A2 e-tron」を投入する
・12.8kWh/100km、WLTP最大646km、Cd0.24を効率の根拠に挙げる
・欧州の暮らし方に合わせ、ドイツで開発しインゴルシュタットで生産する
【アウディ Q3スポーツバック 新型試乗】ただ一点だけ、「Sラインには気をつけろ」とお伝えしたい
フルモデルチェンジした「アウディQ3スポーツバック」に試乗。プラットフォームやパワートレインこそ従来型の改良版ではあるものの、内外装のデザインやインフォテインメント、効率性のすべてにおいて大幅な進化を遂げたという。その仕上がりやいかに。
アウディの超急速EV充電、ビジター向け「Economy」料金を引き下げ…東京・神奈川の3施設で
アウディ ジャパンが9月1日、同社が運営する超急速EV充電施設のビジター向け充電料金の一部を引き下げた。
【アウディ A6 新型試乗】既存の車種と一味違うのは、ステアリングフィールの「アナログ感」だった
歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。
