メルセデス・マイバッハ『Sクラス』改良新型を発売、さらに威風堂々と…3415万円から
・改良新型メルセデス・マイバッハ Sクラスが3415万円から発売。Sクラスのロングからホイールベースを180mm延長し後席の居住性を大幅に向上させた。
・後席ドアの電動開閉機能やアクティブロードノイズキャンセレーションなど、ショーファードリブン向けの最新技術を多数採用。
・パワートレインはV8マイルドハイブリッドとV12ツインターボの2種類を設定し、静粛性と走行性能を高次元で両立している。
メルセデスベンツ、商用車のブランド戦略や今後の開発計画発表へ…IAAトランスポーテーション2026
・メルセデス・ベンツは2026年のIAAトランスポーテーションに独自ブースを設け、創業130周年を記念した展示を行う。
・2026年9月14日の記者会見では、トーマス・クライン氏がブランド戦略や最新イノベーションを発表する予定だ。
・電動モデルを含む幅広い製品ラインナップと、デジタルサービス・充電ソリューションなど顧客支援策を訴求する。
これが最終形か? メルセデスベンツ『EクラスEV』、EQEから正統派セダンに進化
メルセデス・ベンツが開発を進める新型EVセダン、「EクラスEV」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
メルセデスベンツ『CLAシューティングブレーク』新型、200台限定の導入記念車は全面ディスプレイ標準…739万円から
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイトパッケージなど通常有償オプションを標準装備した特別仕様
メルセデスベンツ『CLA』新型のEV、 AMGアイテム採用の「Launch Edition」は100台限定…786万円から
・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行距離最大513km(WLTC)を実現し、CHAdeMO規格の直流急速充電にも対応
メルセデスベンツ『Cクラス・ステーション』改良新型は表情一新、PHEVは電気走行100km実現…欧州発表
・プラグインハイブリッドモデルはWLTP基準で最大100kmの電気走行が可能
・後輪操舵(最大2.5度)により最小回転直径が43cm短縮され、取り回しが向上
・MB.OSとMBUXバーチャルアシスタントにより、OTAアップデートやAI会話機能を搭載
名古屋のメルセデス・ベンツ楠、ヤナセがリニューアル…最新ショウルームCI「MAR20X」採用
ヤナセは9月4日、愛知県名古屋市内の大型拠点「ヤナセ楠支店(メルセデス・ベンツ楠)」をリニューアルし、営業を開始した。
メルセデスベンツ『Cクラス』に改良新型、表情一新…EV登場に合わせて欧州で大幅改良
・改良新型Cクラスはフロント・リアデザインを刷新し、照明付きフロントグリルや星型デザインのヘッドランプ・テールランプを採用した
・車内にはChatGPT・Microsoft Bing、Google Geminiを組み合わせたMBUX第4世代バーチャルアシスタントを搭載し、AIによる高度な会話機能を実現した
・エンジンはマイルドハイブリッド技術を全面採用し、最大17kWの追加出力と205Nmの追加トルクを発生するISG 2.0を搭載、ユーロ7排ガス規制にも対応する
【メルセデスベンツ CLA 新型試乗】“BEV本命のシャシー”が生みだす乗り心地、FFらしからぬ操舵フィールに感激
メルセデス独自のオペレーティングシステムと、フル電動化を見据えた最新プラットフォームを組み合わせて開発された新型「CLA」。その先鋒として発売されたハイブリッドモデルの仕上がりを、セダンの上級グレードに試乗して確かめた。
メルセデスベンツのキャンピングカー「マルコポーロ」、新ポップアップルーフの改良新型発表へ…キャラバンサロン2026
・改良新型マルコ・ポーロとマルコ・ポーロ ホライゾンがデュッセルドルフのキャラバン・サロン2026で世界初公開
・ポップアップルーフは軽量アルミ二重構造となり、頭上空間が10cm拡大。8スピーカーと専用サブウーファーを搭載した新サウンドシステムも採用
・MBACシステムが進化し、ポップアップルーフのLEDアンビエント照明やサウンドシステムをヘッドユニットまたはスマホアプリで一元管理可能に
