「お顔も色もかわいい」スズキ『ハスラー』がマイナーチェンジ! 新カラー新グリルがSNSで話題に
スズキは5月27日、軽乗用車『ハスラー』および『ハスラー タフワイルド』の改良新型を発売した。価格は159万9400円からだ。SNSでは、「正直ガチ好き」「お顔も色もかわいい」など、話題になっている。
『スーパーキャリイ』でCO2を回収、再利用へ…農家の課題に向き合うスズキらしい「マルチパスウェイ」の可能性…人とくるまのテクノロジー展2026
スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置を搭載した軽トラック『スーパーキャリイ』を展示した。スズキが考える「マルチパスウェイ」の可能性を形にした一台として、会場では注目を集めた。
スズキが『ハスラー』改良新型出展、『eビターラ』の試乗も…ル・ボラン カーズミート2026横浜
・スズキは2026年5月30日・31日に横浜赤レンガ倉庫で開催される「ル・ボラン カーズミート2026横浜」に出展する。
・展示車には5月27日に一部仕様変更を実施した「ハスラー」と「ハスラー タフワイルド」が用意される。
・試乗車にはスズキの新型EV「eビターラ」が用意され、横浜みなとみらいエリアを実際に走行できる。
スズキ、能登町の仮設住宅で電動モビリティ実証実験を開始…セニアカーや電動アシスト歩行器を活用
スズキおよびスズキ自販北陸は5月28日、石川県能登町、ダイワテックと共同で、能登町の応急仮設住宅においてハンドル形電動車いす「セニアカー」および電動アシスト歩行器「RT.3」を活用した実証実験を開始した。
スズキが高齢者の安全避難を検証、「逃げ地図」活用で避難経路と所要時間を可視化…札幌で地域防災実証イベント
損害保険ジャパン、スズキ、SOMPOケアの3社は5月26日、SOMPOケアが運営するグループホーム「SOMPOケア そんぽの家GH札幌青葉」において、地域住民や消防団と協力した地域防災実証イベントを実施した。
スズキ『ハスラー』に改良新型、新グリルで表情一新…159万9400円から
・スズキ軽自動車で初めてブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートを全車標準装備し、安全性能を強化した。
・フロントグリルやバンパーのデザインを刷新し、新色「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を追加した。
・「ハスラー」シリーズは2026年3月に国内累計販売台数100万台を達成しており、月間目標販売台数は7000台。
130万円台・最新ネオレトロ比較!スズキ『GSX-8TT』&ヤマハ『XSR900』、それぞれの違いと選ぶべきポイントは
車体価格130万円台のネオレトロモデル、スズキ『GSX-8TT』とヤマハ『XSR900』にワインディングで試乗。落ち着いている方と軽やかな方。コロコロ回る方とギュンと吹け上がる方。ハンドリングにもエンジンにも、それぞれまったく異なるキャラクターが与えられていた。
スズキ『ジムニー』、サイに着想の「ライノ」を豪州で予告…現時点で「目撃情報は少ない」
・スズキ オーストラリアがジムニーの特別仕様車「ライノ スペシャルエディション」を予告した
・独自のデザインと悪路走破性能を高める装備を備えた冒険向けモデルとされている
・目撃情報は少ないとされ、事前登録で詳細情報をいち早く入手できる
スズキのレンタルバイク、世田谷・浦和でもサービス開始 ツーリングのお供や購入前の“お試し”に
スズキのレンタルバイクサービスが取扱店舗を拡大する。
スズキ、CO2回収装置付き『スーパーキャリイ』や多目的電動台車「MITRA」出展へ…人とくるまのテクノロジー展 2026
・スズキは「人とくるまのテクノロジー展2026」に横浜・名古屋・オンラインで出展する
・CO2回収装置付き「スーパーキャリイ」でカーボンネガティブに挑戦する
・船外機向け低温・耐熱アルマイト処理で塗装工程比CO2排出を約68%削減する
