【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
スズキ『ワゴンR』次期型、発売は2027年前半か…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
スズキ初のフレックス燃料四輪車、『ワゴンR FFV』発表…インド自動車業界初の量産化
・スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディアが、スズキ初のフレックス燃料四輪車「ワゴンR FFV」を発表。インド自動車業界でも量産初となる。
・フレックス燃料車はエタノールとガソリンの混合比を問わず走行でき、粒子状物質(PM)の排出低減など環境面でのメリットがある。
・スズキはハイブリッド・BEV・CNG/CBGに加えフレックス燃料車を加え、多様な環境技術の開発を推進している。
スズキ『ワゴンR カスタムZ』のハンドリングをシャープに、タナベから専用ストラットタワーバーが発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからスズキ『ワゴンRカスタムZ』(MH55S 2022年8月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー」が新発売。税込み価格は2万900円。
スズキ『ワゴンR』改良新型、横浜ゴム「BluEarth-Es ES32」を純正装着
横浜ゴムは1月9日、スズキが2025年12月にマイナーチェンジして国内で発売した軽乗用車『ワゴンR』の新車装着用タイヤとして、「BluEarth-Es ES32(ブルーアース・イーエス・イーエス・サンニー)」の納入を開始したと発表した。装着サイズは165/55R15 75Vだ。
1位はスズキ『ワゴンR』(3代目)…カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2025
中古車情報誌『カーセンサー』2026年2月号(発行:リクルート)は、人気中古車ランキング「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2025」を発表した。1位に選ばれたのは、スズキ『ワゴンR』(3代目)。
「5速MTを残すのは漢」新型スズキ『ワゴンR』に反響続々! デザイン統一にも「思い切ったな」
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。外観デザインを「カスタムZ」をベースとしたデザインに集約したことに関して、SNSでは「スズキ思い切ったな」「5速MTは残すのに漢を感じる」など、注目を集めている。
中古車人気ランキング2025、3世代前のスズキ『ワゴンR』が首位…『カーセンサー』
リクルートが企画・制作する中古車情報メディア『カーセンサー』は、この1年で掲載された全モデルの中から、ユーザーの購入意欲の高さに注目したランキング「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2025」を発表した。
スズキ『ワゴンR』が全車「カスタムZ」デザインに統一、安全&快適装備充実 価格は143万円から
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』、福祉車両ウィズシリーズ『ワゴンR 昇降シート車』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。
スズキ『ワゴンR』、世界累計販売1000万台に…31年9か月で達成
スズキは、同社の軽ワゴン『ワゴンR』シリーズが2025年6月までの販売で世界累計販売1000万台を達成したと発表した。
