ボルボ『EX30』、グレード名称を刷新し新インテリア「ハーヴェスト」導入…479万円から
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30のグレード名称を全3グレードに刷新し、一部仕様を変更して発売。価格は479万円から。
・「Plus P5 Electric」はボディ同色ルーフを採用し、クリーンでミニマルなデザインをより際立たせた。
・上位2グレードに新インテリア「ハーヴェスト」を導入。リサイクル素材やバイオ素材を活用しサステナビリティにも配慮。
ボルボカーズとグーグル、AI「Gemini」を『EX60』に搭載…カメラで周囲を認識する新世代ドライビング体験を実現へ
ボルボ・カーズとグーグルは、それぞれの技術を組み合わせ、AIの最新成果「Google Gemini」を活用した新世代の「状況認識型ドライビング体験」の実現を目指すと発表した。
ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
グローバルな産業技術企業のアプティブ(APTV)は、ボルボカーズが2028年以降の車両にアプティブの「Gen 8レーダー・プラットフォーム」を採用すると発表した。
ボルボ『XC40』、充実装備の特別仕様車「Ultra B4 AWD Selection」登場…649万円
ボルボ・カー・ジャパンは、コンパクト・シティSUVのボルボ『XC40』に特別仕様車「XC40 Ultra B4 AWD Selection」を設定し、発売した。価格は649万円だ。
ボルボの新世代電動SUV『EX60』、スウェーデンで生産開始…受注好調で増産へ
・ボルボカーズは新型EV「EX60」の生産をスウェーデン・トースランダ工場で開始し、欧州向け納車を2026年初夏より予定している。
・EX60は最大810kmの航続距離と16分(10~80%)の急速充電を実現し、価格はXC60プラグインハイブリッドと同水準に設定されている。
・欧州での受注が社内予測を大幅に上回ったため、2026年の生産台数を増加。トースランダ工場はこの夏、初めて稼働期間を1週間延長する。
【ボルボ EX30 330km試乗】BEVは北国に不向き…ではなくなった! 雪道で分かったツインモーターAWDの威力
スバル「ソルテラ」、日産自動車「アリア」とお届けしてきたAWD(4輪駆動)のBEV(バッテリー式電気自動車)ロードテスト3連発。最後はボルボの小型クロスオーバー『EX30 Twin Motor』である。
ボルボカーズ、ソフトウェア定義能力評価で最高ランク獲得…老舗自動車メーカーで世界唯一のレベル5到達
ボルボ・カーズは、S&P Global Mobilityによる自動車メーカーのソフトウェア定義能力評価において、最高ランクを獲得したと発表した。歴史ある自動車メーカーとして世界で唯一、レベル5に到達したメーカーとなった。
ボルボEX30、「グッドデザイン賞2025」受賞…サステナビリティと北欧デザインを評価
ボルボ・カーズは、電気自動車(EV)のコンパクトSUV『EX30』が、世界的に権威ある「グッドデザイン賞2025」を受賞したと発表した。
オハヨー乳業、東京南青山のボルボスタジオで腸活セミナー…3月12日開催
オハヨー乳業は、ボルボを体験できるブランドスペース「Volvo Studio Tokyo」で開催される「Volvo Morning Activity vol.6」に協賛し、ヨーグルトとロイテリ乳酸菌を学びながら腸を整えるウェルネス朝活イベントを3月12日に実施する。
ボルボ『EX30』2447台をリコール、高電圧バッテリーに火災のおそれ
ボルボ・カー・ジャパンはEV「ボルボ EX30」2447台のリコールを届け出た。高電圧バッテリーのセルモジュール製造設定が不適切で容量不均衡が発生し、最悪の場合火災に至るおそれがある。全車両のセルモジュールを良品と交換する。
