「カッコ良すぎんか」「こんな車でドライブしたい」ベントレー初のEV『トルカル』発表に、SNSでは絶賛の声
ベントレーは、ブランド第4のモデルとなるベントレー初のEV、『トルカル』を英国ロンドンで世界初公開した。これに対しSNS上では「カッコ良すぎんかこれ」「一度でいいからこんな車でドライブしたい」など、高評価の声が多く見られた。
ベントレーのSUV『ベンテイガ』、日本13台限定「オルガン ストップ」発売…18Kゴールドプレーテッド装備
・ベントレー モーターズ ジャパンがベンテイガ アズールとEWBアズールの特別モデルを日本限定13台で販売開始した
・特別装備は18Kゴールドプレーテッド「オルガン ストップ」型エアベントコントロール計6本
・ボディカラーはライト・ウィンザー・ブルーで、全国の正規販売店で順次展開する
ベントレー初のEV『トルカル』、888馬力モーターで0-100km/h加速2.9秒…航続最大600km
・ベントレーがブランド初のEV「トルカル」を英国ロンドンで世界初公開した
・最高出力888PS、最大トルク1350Nm、0-100km/h2.9秒。航続距離は最大約600km
・400kW急速充電で10-80%を約16分。全車に電子制御式オールホイールステアリングを採用
ベントレー初のEV『トルカル』、9月23日のデビュー前に英本社工場で生産開始
・ベントレーモーターズはクルー本社工場でトルカルの製造を開始した
・3億5000万ポンド超を投資し、生産ラインやペイントショップを新設した
・トルカルはAGVが動くように床を整え、手作業で組み立てる
ベントレー東京、限定7台の「シャドウ シリーズ」販売開始…特別な「サテンフィニッシュ」仕上げ
・ベントレー東京が限定特別仕様車「シャドウ シリーズ」を販売開始。コンチネンタルGT スピード2台、ベンテイガ アズール5台の計7台のみ。
・サテンフィニッシュ(マット塗装)、ブラックペイントホイール、シャドウ専用ウェルカムランプなど独自の装備を採用。
・販売はベントレー東京 ショールームのみで、限定台数に達し次第終了となる。
ベントレー初のEV『トルカル』、ブランド史上最速の加速性能に…デビューは9月23日
・ベントレーモーターズが「トルカル」を史上最もパワフルな市販モデルになると予告した
・停止状態からベントレー史上最速の加速性能を、快適性を損なわず実現する
・9月23日にロンドンで世界初公開する予定。完全電気アーバンラグジュアリーSUVの全貌を段階的に明かす
「発売楽しみ!」ベントレー『フライングスパー』改良新型が日本初上陸!「顔つきが結構変わったな」の声も
ベントレー モーターズ ジャパンは、4 ドアセダン『フライングスパー』の改良新型を、8月21日に日本初上陸させると発表した。SNSでは、「発売がいまから楽しみ」「顔つきが結構変わったな」など注目が集まっている。
『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
2026年6月、日が暮れた新宿伊勢丹の立体駐車場には、いつもと違う時間が流れていた。そこにあったのは、ラグジュアリーカーブランド『BENTLEY』 の招待制イベントと聞いて想像するような、緊張を伴う華やかさではなかった。格式を誇示するのではなく、クルマを愛する人同士が自然に混ざり合う。都会の真ん中に現れた、大人のためのカーミーティング「Cars & Coffee」だった。
ベントレー最初のEV『トルカル』、メリノウール採用へ…自動車インテリアとして初
・ベントレーは「トルカル」で初めてメリノウールを採用する
・ウォールナット端材と再生紙で最大1000層の新素材「オンブレ・ヴェニア」を作る
・新仕上げ「サンバースト・アルミニウム」や6色の専用カラーバリエーションを用意する
ベントレー『フライングスパー』改良新型、8月21日に日本初上陸…全国7拠点で実車展示へ
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
