【レクサス ES 新型試乗】計算で割り出せる圧倒的なお買い得度、エンジンとモーターの一体感がいい
「レクサスES」がフルモデルチェンジ。8代目となる新型ではボディーがググッと大きくなったほか、デザインも一気に現代的に。さらにトヨタグループでは最新鋭のパワーユニットを積むなど、中身も外身も刷新されている。2.5リッターハイブリッドモデルを試す。
レクサス『LBX』一部改良、乗り心地の向上と新色追加…445万円から
レクサスは、小型SUV『LBX』を一部改良し、全国のレクサス店を通じて11月3日に発売する。価格は445万円からだ。
レクサス『RX』純正オプション「メロウグロー」イルミネーションが“後付け”可能に 価格は8万8000円
レクサスの純正オプション後付けサービス「レクサス アップグレード ファクトリー」(KINTOが運営)に、レクサス『RX』(2025年3月以降生産分・全グレード)を対象とした「イルミネーションアップグレード(MellowGlow)」の提供が追加された。
レクサスの電動車『RX』と『RZ』がアート作品に、「あり得ない」感覚を生み出す…米ニューヨークで公開
・ブルックリンを拠点とするアートコレクティブMSCHFが、レクサスの電動車2台を彫刻作品に変えた「MOTOMORPHOSIS」をニューヨークで公開する。
・レクサスRZ 450eを使った「Circle Car」は車体を首尾つなぎに円形にループさせ、RX 450h+を使った「Twisted Car」は車体を縦方向にねじった彫刻作品となっている。
・レクサスのマーケティング担当シニアマネージャーは「電動化が想像力に何をもたらすかを問う展示」とコメントしている。
「これフルモデルチェンジじゃん」レクサス『NX』一部改良…9月に盛り上がった口コミ記事ベスト5
9月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はレクサス『NX』一部改良に関する記事に注目が集まりました。新型は2026年末以降、順次各地域で発売する予定です。
「Fスポ追加!? めっちゃええやん」レクサスのフラッグシップSUV『LX』、新グレードと新色「ニュートリノグレー」追加に歓喜の声
レクサスが10月1日に発売したフラッグシップSUV『LX』の新グレード「F SPORT」が、SNSで話題になっている。専用色「ニュートリノグレー」や専用デザインに注目が集まった。
レクサス『LX』改良モデル向け「F SPORT PARTS」発売、全ボディカラー向け塗装品を用意
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、レクサス『LX』の一部改良・追加にあわせ、レクサスブランド向けスポーツパーツ「F SPORT PARTS」を発売した。
レクサス『LX』に新グレード「F SPORT」登場、1700万円から 一部改良モデル発売
レクサスは10月1日、フラッグシップSUV『LX』の一部改良モデルを発表。さらに新グレード「F SPORT」をラインアップに追加し、全国のレクサス店を通じて発売した。
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO、和栗×焼酎×ほうじ茶のモンブラン販売開始…10月1日から
東京・南青山の「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」(以下INTERSECT)は、2026年10月1日より秋を味わうモンブラン「Chestnut × Shochu × Hojicha(和栗×焼酎×ほうじ茶)」の提供を開始する。
レクサス『RX』一部改良、ニュルブルクリンクでシャシーをチューン…704万円から
・レクサスがRXを一部改良し、ニュルブルクリンクでシャシーを煮詰めた
・RX500h/RX350hなどにデジタルインナーミラーとドライブレコーダーを標準化した
・メーカー希望小売価格は704万円から929万円(10%消費税込み)
