レクサス『ES』新型、第6世代ハイブリッド搭載「ES 350h」を米国設定…EVと並ぶ新たな選択肢に
・新型レクサスES 350hはレクサス初の第6世代ハイブリッドシステムを採用し、システム合計出力は244hpに向上
・ESハイブリッドとして初めてAWDを設定。リアに54hpのeアクスルを追加し、前後トルク配分を100:0~20:80で可変制御
・前輪駆動モデルの燃費はEPA推定で46MPG、AWDモデルは44MPGを達成
レクサス『TZ』世界初公開、“Driving Lounge”を掲げる3列シートBEV[詳細画像]
トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」は5月7日、新型車『TZ』を世界初公開した。日本での発売は2026年冬頃を予定している。レクサス初のBEV(バッテリーEV)3列シートSUVモデルだ。
「でっけぇなぁ」「超合金ロボみたい」レクサス初の3列EV『TZ』発表にSNS興奮!「竹内装、いいな」の声も
レクサスは2026年冬頃の発売を予定している新型EV、かつ3列シートSUVの『TZ』を世界初公開した。SNSでは、「レクサスTZでっけぇなぁ」「かっけぇ~1500万くらいはするのかな」などのコメントで賑わい、話題となっている。
自動車メーカーの体験拠点、5タイプで整理…都心ショーケースから大型複合まで
メルセデス・ベンツ日本が4月24日、東京・表参道に新たなブランド体験拠点「Mercedes-Benz Studio Tokyo」をオープンした。自動車メーカーによるブランド体験施設は、首都圏を中心に多様な形で展開されている。
トヨタ、下山テクニカルセンターの全貌公開…レクサスの新型EV『TZ』の開発拠点に
・トヨタが愛知県の研究開発拠点「Toyota Technical Center Shimoyama」を公開し、レクサス初のBEV3列シートSUV「TZ」を発表した。
・TTC-Sは構想から約30年を経て2024年3月に全面運用を開始。約3000名が「走る・壊す・直す」を一気通貫で行う環境を整備している。
・ヘリコプターを活用した移動体験の実証や豊田市と連携した防災訓練も実施し、地域との共生と空のモビリティ実現に向けた取り組みを推進した。
レクサス『RZ』に採用、ステア・バイ・ワイヤの名称「Syncusteer」商標出願…ジェイテクト
ジェイテクトは5月7日、ステア・バイ・ワイヤシステムを「Syncusteer(シンカステア)」と名称づけ、商標登録を出願したと発表した。
レクサス初、EVで3列シートのSUV『TZ』世界初公開…今冬日本でも発売へ
・レクサスが初のEVの3列シートSUV「TZ」を世界初公開。日本での発売は今冬頃を予定している。
・「Driving Lounge」をコンセプトに、専用開発プラットフォームや大開口パノラマルーフで全席の快適性を追求、日本仕様の航続距離は620km(WLTCモード)
・四国産竹材を用いた「Forged bamboo」やリサイクルアルミなどサステナブル素材を採用し、循環型のクルマ作りを実現
レクサスの「新型3列シートSUV」を発表直前スクープ!『TZ』最終デザインはこれだ
レクサスが開発中と噂されている、新型の3列シート電気SUV、『TZ』市販型プロトタイプをスクープ班のカメラが捉え、そこから市販型デザインを予想、プレビューする。
レクサス、新型車を5月7日発表へ…3列シート電動SUVの可能性も
・レクサスが5月7日の10時30分に新型SUVをワールドプレミア。ティザーイメージでシルエットが確認できる。
・新型車はトヨタが2026年2月に北米発表した新型ハイランダーのEV版がベースの可能性も。新型ハイランダーのEVは76.96kWhと95.82kWhの2種類のバッテリーを設定する。
・95.82kWh仕様はAWDで515km以上の航続を目標とし、バッテリープレコンディショニングにより冷間時の急速充電を約30分に抑えることを目指す。
東京・日比谷「LEXUS MEETS」、かき氷マンゴーを期間限定販売…5月8日から
東京ミッドタウン日比谷1階のカフェラウンジ「LEXUS MEETS...」は、和スイーツと日本各地の魅力を楽しめる場として、5月8日から期間限定で「秀月堂監修 かき氷 マンゴー」と「MORIZO SPECIAL マンゴー」を販売する。
