これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
・小糸製作所が高精細ADB搭載ヘッドランプを国内で初めて量産化し、新型レクサスESに採用された
・1万6000分割のマイクロLEDによりハイビームをピクセル単位で制御し、対向車・歩行者へのまぶしさを抑えつつ広い視認範囲を確保する
・拡張機能として起動時のアニメーション表示も可能で、安全性向上に加え新たなユーザー体験を提供する
レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
改良されたレクサス『NX』2027年型のプロトタイプが、前後を厳重にカモフラージュした状態でニュルブルクリンクを走行テストしている様子を捉えた。今回の改良では、デザインとテクノロジーの両面を刷新し、NXの商品力向上を図る狙いとみられる。
レクサスの次世代スポーツ『LFA Concept』、「INTERSECT BY LEXUS TOKYO」で展示開始
・レクサス「LFA Concept」をINTERSECT BY LEXUS TOKYOで展示開始
・LFA ConceptはGR GTやGR GT3と共に開発を進めるBEVスポーツカーのコンセプト
・会期は2026年5月21日から、入場料は無料で一般公開する
「トヨタ・ウインダム」として日本で販売された初代「レクサスES」の姿【懐かしのカーカタログ】
もともと1989年1月のレクサス・チャネル発足時、北米市場に『LS』に次いで投入されたのが初代『ES』。そして’91年9月、その2代目の登場を機に日本市場でもトヨタ・ブランドとして展開されたのが、この初代『ウィンダム』だ。
レクサス『LBX』、高性能版「MORIZO RR」が一部改良で新色追加…680万円から
・LBX MORIZO RRを一部改良し、5月13日に発売した
・エクステリアは「ニュートリノグレー&ブラック」、インテリアは「オーカー」を追加した
・Mark Levinson 17スピーカーと、Lexus Safety System +のドライバーモニター機能を拡充した
レクサス『ES』新型、第6世代ハイブリッド搭載「ES 350h」を米国設定…EVと並ぶ新たな選択肢に
・新型レクサスES 350hはレクサス初の第6世代ハイブリッドシステムを採用し、システム合計出力は244hpに向上
・ESハイブリッドとして初めてAWDを設定。リアに54hpのeアクスルを追加し、前後トルク配分を100:0~20:80で可変制御
・前輪駆動モデルの燃費はEPA推定で46MPG、AWDモデルは44MPGを達成
レクサス『TZ』世界初公開、“Driving Lounge”を掲げる3列シートBEV[詳細画像]
トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」は5月7日、新型車『TZ』を世界初公開した。日本での発売は2026年冬頃を予定している。レクサス初のBEV(バッテリーEV)3列シートSUVモデルだ。
「でっけぇなぁ」「超合金ロボみたい」レクサス初の3列EV『TZ』発表にSNS興奮!「竹内装、いいな」の声も
レクサスは2026年冬頃の発売を予定している新型EV、かつ3列シートSUVの『TZ』を世界初公開した。SNSでは、「レクサスTZでっけぇなぁ」「かっけぇ~1500万くらいはするのかな」などのコメントで賑わい、話題となっている。
自動車メーカーの体験拠点、5タイプで整理…都心ショーケースから大型複合まで
メルセデス・ベンツ日本が4月24日、東京・表参道に新たなブランド体験拠点「Mercedes-Benz Studio Tokyo」をオープンした。自動車メーカーによるブランド体験施設は、首都圏を中心に多様な形で展開されている。
